ameqlist 翻訳作品集成(Japanese Translation List)

サイト内検索

Producer:雨宮孝(Amemiya Takashi)
fandom name:AMEQ

俺には関係ねえと思っていたことが、いきなり降り注ぐと、実に、実に驚くことになるものだなと感じることになる。
アドセンスからの警告メールが。
要約すると「おめえっちのサイトをチェックしてたらよお、コンプラい餡巣違反を見つけちまったんだよお。いけないことなんだよお。わかるかあ。わかんねんだったら、おら、サポートセンターなりヘルプを見ろっちゅうの。
な、そのまま放置しとくとどうなるか、わかるか、実力行使にでるしかないんだよ。え、どういうことになるか、広告が出る場所が真っ白け餉餉餉餉になるんだよ。わかる。ペナルティはかかんないけどよ、二度とアドセンスは使えないんだよなあ、気の毒によお、悪いけど、そんなことになる前にさっさと直して、ちょ。わかったあああああ」
あくまでも要約です。何がコンプラ違反なのかというと「公序良俗に反するページにアドセンスを張らないでちょうだい!」という部分に抵触していると。
家族で見ていて、恥ずかしくなるような、気まずくなるようなページ、俗にいうポ○ノや、アダルトのページにはだめよという部分に抵触していると。

ええ~、わたしのサイトはリストサイトでありまして、翻訳作品の紹介というかデータベースでありまして、かようなものは…絶句。
ありました。ええ、かなり前に作ってあったフランス書○文庫のリスト、ええ、ここには書けないような署名がずらりと。
逆にいえば、いままでよく放置されていたなと思います。
一旦、削除しました。広告を消すのが面倒なので。けっこうな物量があったので。
ついでに浪速書房のやばそうなものも、削除しました。アドセンスを消して復活させます。
しかし、マルキ・ド・サドやD・H・ロレンス、マゾッホにテリー・サザーン、ジョン・クレランドにカサノヴァは文学になるのか。
ジャン・コクトーには『大股びらき』という本もある。日本にも来日したこともある芸術家である。有名なのは『恐るべき子供たち』。そのまま小説のテーマとして、「アンファン・テリブル」というのが存在する。
ミステリーである有名な傑作が、これである。

しかし、警告を受けてやはり影響はあるようだ。伸びない…

Amazon マルキ・ド・サド

Amazon D・H・ロレンス

Amazon マゾッホ

Amazon テリー・サザーン

Amazon ジョン・クレランド

Amazon カサノヴァ

Amazon ジャン・コクトー

Special 2017年 日々酒感
Authors Index ラストネーム(Last Name)A-Z
Authors Index アジア(Asia)
Authors Index アフリカ(Africa)
Authors Index ユーラシア(Eurasia)
Authors Index 中南米(Latin America)
Authors Index 作者不詳(Anonymous)
出版社索引(Publisher Index)
日本人編者名索引(Japanese Translator/Editor Index)
受賞リスト(Awards)/SF/Fantasy/Horror
受賞リスト(Awards)/Mystery
受賞リスト(Awards)/Novel
雑誌(Magazine)
Special 全集!集合!! Gather! Complete!!/世界○○全集一覧
Special あたしを知ってよ The Romance, Men Don't See/ロマンスもの一覧
Special 文庫一覧(Japanese Paperback)
Special スター・ウォーズ・クロニクル(Star Wars Chronicle)
Special 宇宙英雄ローダン(Perry Rhodan)
Special 宇宙大作戦(Star Trek)
Special クトゥルー神話(Cthulhu Mythology)
Special ワイルド・カード(Wild Cards)
Special SFが読みたい!
Special このミステリーがすごい!
Special 神話伝説大系/世界神話伝説大系