ameqlist 翻訳作品集成(Japanese Translation List)
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エドガー・アラン・ポオ

Edgar Allan Poe

1809/ 1/19-1849/10/ 7 U.S.A.
Authors List

ミステリの祖にして、ホラー、SFありの作品はあらゆる分野に及ぶ。いまとなってはという作品も多いが、その原初的な輝きは失われていない。
ボストンに生れて、ヴァージニア大学中退。相当に変わった人物だったらしい。天才なのかはよくはわからんが、才能はひとを歪ませるものなのか。
表記は、エドガー・アラン・ポーもあり。エドガー・アラン・ポオに統一。

Amazon エドガー・アラン・ポオ Edgar Allan Poe

Collection
博文館(Hakubunkan)

『間一髪』


「エドガア・ポオ集」

内外出版協会

『宝ほり』

文禄堂

『黄金虫』

泰平館書店

『赤き死の仮面』

北文館

『甲虫・渦巻・没落』

越山堂

『橢円形の肖像 -他七篇』

『ポオ詩集』

言誠社書店

『赤き死の仮面』

聚英閣

『ポオ全詩集』

アルス

『モルグ街の殺人』

『A Tale of the Ragged Mountains 鋸山奇談』

新潮社(ShinchoSha)

『アッシヤァ家の没落』

『黒猫・黄金虫』

『モルグ街の殺人事件』


『黒猫/アッシャー家の崩壊』

『モルグ街の殺人/黄金虫』

『大渦巻への落下・灯台』


『ポー詩集』


「うづしほ」


「ポー傑作集」

「早すぎる埋葬」 The Premature Burial

「アッシャー家の崩壊」 The Fall of the House of Usher

「ウイリアム・ウィルスン」 William Wilson

「おしゃべり心臓」 The Tell-Tale Heart

「黒猫」 The Black Cat

「落穴と振子」 The Pit and the Pendulum

「モルグ街の殺人事件」 The Murders in the Rue Morgue

「マリー・ロジェエの怪事件」 The Mystery of Marie Roget

「黄金虫」 The Gold Bug

「盗まれた手紙」 The Purloined Letter

「メールストロムの施渦」 A Descent into the Maelstrom

「罎の中から出た手記」 Ms. Found in a Bottle

「群衆の人」 The Man of the Crowd

「奇態の天使」 The Angel of the Odd

「息をなくする話」 Loss of Breath

「妖精の島」 The Island of the Fay

「ポー短篇集」

南郊社

『ポー傑作集 -訳註 原文付』

健文社

『アツシヤ家の没落』 The Fall of the House of Usher

弘文堂

『Prose Tales プローズ・テールス』

第一書房

『エドガア・アラン・ポオ小説全集01 -軽気球虚報』

『エドガア・アラン・ポオ小説全集02 -群集の人』

『エドガア・アラン・ポオ小説全集03 -偸まれた手紙』

『エドガア・アラン・ポオ小説全集04 -妖精の島』

『エドガア・アラン・ポオ小説全集05 -黒猫』

春陽堂(Shun-yo-do)

『病院横町の殺人犯』

『ゴルドン・ピム物語』 The Narrative of Arthur Gordon Pym of Nantucket

『モルグ街の殺人 -他九篇』 The Murders in the Rue Morgue


『黄金虫・黒ねこ』

『モルグ街の殺人事件』


『エドガア・ポオ小説全集02』

『エドガア・ポオ小説全集03』

『エドガア・ポオ小説全集05』

『エドガア・ポオ小説全集 別巻』


『ポオ小説全集1 -アッシャア家の没落』

『ポオ小説全集2 -マリイ・ロオジェの秘密』

『ポオ小説全集3 -モルグ街の殺人』

『ポオ小説全集4 -ゴォドン・ピムの物語』

『ポオ小説全集5 -ジェイ・ロドマンの日記』

『ポオ小説全集6 -黄金虫』

外語研究社

『訳註ポオ全集01 -黄金虫』 The Gold-bug

『訳註ポオ全集02 -モルグ街の惨殺事件』 The Muders in the rue Morgue

『訳註ポオ全集03 -近眼鏡』 The Spectacles

『訳註ポオ全集04 -黒猫』

岩波書店(Iwanami Shoten)

『黒猫 -他6篇』 The Black Cat

『黒猫 -他三篇』 The Black Cat

『モルグ街の殺人事件・盗まれた手紙 -他一篇』

『黒猫・モルグ街の殺人事件』

『黄金虫・アッシャー家の崩壊 -他九篇』


『詩論集』

『対訳・ポー詩集』

『ユリイカ』 Eureka

『ポオ評論集』


『モルグ街の殺人事件』

芝書店

『覚書 -マルジナリア』

『ユリイカ』

山本書店

『ユウレカ』

『狂癲院(きょうてんいん)』

訪書書局

『大鴉』

小山書店

『モスコエ海峡の大渦卷』

出水書園

『あひびき』

『詩と詩論』

明朗社

『盗まれた手紙』

地平社

『黒猫』

太虚堂書房

『黄金虫(こがねむし) -他9篇』

大泉書店

『ポオ傑作集』

洗心書林

『ポオ秀詞三十余品』

蒼樹社

『妖精の嶋』 The Island of the Fay

若草書房

『赤い死の舞踏会』 The Masque of the Red Death

真光社

『月え昇った男 -科学大冒険読物』

共和出版社

『偸まれた手紙』

文陽社

『氷海の冒険児』

実業之日本社

『ポー選集01』

創元社(SogenSha)

『マルジナリア』

『われ発見せり -ユウレカ』

『ポオ詩集』

青磁社

『アッシャー家の崩壊』 The Fall of the House of Usher

広文社

『渦巻』 A Descent into the Maelstrom

自由書院

『黄金虫』

角川書店(Kadokawa Shoten)

『病院横町の殺人犯』

『アッシャア家の崩壊 -他九篇』

『モルグ街の殺人事件 -他二篇』

『黒猫・黄金虫』

酣灯社

『エドガア・ポオ詩集』

ジープ社

『怪奇と詩情 -ポーの人と作品』

小峰書店(Komine Shoten)

『月世界旅行』 The Unparalleled Adventure of One Hans Pfaall

三十書房

『こがね虫』

ポプラ社(PoplarSha)

『氷海の冒険児』

『モルグ街の怪声』

『盗まれた秘密書』

『黒猫』

『黒猫・黄金虫』

『黒猫』 The Black Cat Etc.

『英米ホラーの系譜 -告げ口心臓』


「うずしお」 A Descent into the Maelstrom (Graham's Lady's and Gentleman's Magazine 1841/ 5)

「ウィリアム・ウィルスン」

「黄金虫」

「告げ口心臓」 The Tell-Tale Heart

「黒猫」 The Back Cat

泰文堂

『裏切る心臓』

『黄金虫』

開文社(KaibunSha)

『短篇と詩』

研究社出版(KenkyuSha Shuppan)

『こがね虫 -他一篇』

河出書房(Kawade Shobo)/河出書房新社(Kawade Shobo ShinSha)/Collection

『ポオ傑作集』

『黒猫 -他五篇』


「黄金虫」 The Gold Bug (1843)

「黒猫」 The Black Cat (1843)

「悪魔に首を賭けるな」 Never Bet the Devil Your Head (1850)


「リジイア」

「黒猫」

「ウィリアム・ウィルソン」

「裏切る心臓」

「他15篇」

「詩(抄)」

「メエルシュトレェムに呑まれて」

「アッシャー家の崩壊」 The Fall of the House of Usher

「群集の人」 The Man of the Crowd

「モルグ街の殺人事件」

「マリイ・ロジェエの怪事件」

「黄金虫」 The Gold Bug

「妖精の島」 The Island of the Fay

「赤死病の仮面」 The Masque of the Red Death

「陥穽と振り子」 The Pit and the Pendulum

「スフィンクス」 The Sphinx

「盗まれた手紙」 The Purloined Letter

「アルンハイムの地所」 The Domain of Arnheim

「鋸山奇譚」 A Tale of the Ragged Mountains

「モレラ」 Morella

「ヴァルデマール氏の病気の真相」 The Facts in the Case of M. Valdemar

「アモンティリヤードの酒樽」 The Cask of Amontillado

「ちんば蛙」 Hop-Frog

「なんじこそその人なり」 Thou Art the Man

「ハンス・プファールの無類の冒険」 The Unparalleled Adventure of One Hans Pfaall

「ランダーの別荘」 Landor's Cottage

「詩抄」

「エドガー・アラン・ポオ」

南雲堂(Nan'un-do)

『黒猫・盗まれた手紙』

『黄金虫』

『黒猫 -他三篇』

『アツシヤー家の崩壊 -他二篇』

『黒猫・盗まれた手紙』

『黄金虫』

偕成社(KaiseiSha)

『黒猫』

『ゆうれい船』

『黒猫・黄金虫』

『アッシャー家の崩壊』

『大うずまき・黒猫』


『エドガー・アラン・ポー怪奇・探偵小説集1』

『エドガー・アラン・ポー怪奇・探偵小説集2』

講談社(KodanSha)

『黄金虫』

『黒猫・黄金虫』

『怪奇雨男 -世界のミステリー』


「黒ねこ」 The Black Cat (1843)

「影を殺した男」


『黄金虫・黒猫・アッシャー家の崩壊 -ほか五編』


『ポオのSF1』

『ポオのSF2』


「メルシュトレームの大渦」 A Descent into the Maelstrom (Graham's Lady's and Gentleman's Magazine 1841/ 5)

「アモンティラードの樽」 The Cask of Amontillado (1846)

「ポオ詩集」

「黒ねこ」

「恐怖の地下牢」


「モルグ街の殺人」 The Murders in the Rue Morgue

「黄金虫」 The Gold Bug

「盗まれた手紙」

「ライジーア」

「アッシャー家の崩壊」 The Fall of the House of Usher

「大渦の底へ」

「黒猫」

「ウィリアム・ウイルソン」

「群衆の人」

「煙に巻く」

「眼鏡」

「タール博士とフェザー教授の療法」

「あまのじゃく」

「アモンティラードの樽」 The Cask of Amontillado

「ナンタケット生まれのアーサー・ゴードン・ピムの物語」

「息の紛失」

「妖精の島」

「マリー・ロジェの秘密」

「落とし穴と振子」

「赤死病の仮面」

「告げ口心臓」

「犯人はお前だ」

「アーンハイムの地所」


「黄金虫」

「黒猫」

「モルグ街の殺人」

「ぬすまれた手紙」

「おとし穴と振り子」

カバヤ児童文化研究所

『月世界探検旅行』 The Unparalleled Adventure of One Hans Pfaall

関書院出版

『アツシヤー家』

あかね書房(Akane Shobo)

『ポー名作集』

『モルグ街の怪事件/ほか』

『黒ねこ』

『モルグ街の怪事件』

松柏社

『The System of Doctor Tarr and Professor Fether』

『ユーモア作品3編』

同和春秋社

『こがね虫』

国文社(KokubunSha)

『ポウ詩論集1 -詩の原理』

鏡浦書房

『ポー代表作選集 (上)』

『ポー代表作選集 (中)』

『ポー代表作選集 (下)』

春秋社(ShunjyuSha)

『エドガア・アラン・ポオ小説全集01 -推理小説編』

『エドガア・アラン・ポオ小説全集02 -幻怪小説編』

『エドガア・アラン・ポオ小説全集03 -冒険小説編』

『エドガア・アラン・ポオ小説全集04 -探美小説編』

『エドガア・アラン・ポオ小説全集05 -宇宙論・詩論・小品』

『エドガア・アラン・ポオ全集06』

學生社(GakuseiSha)

『モルグ街の殺人』


「ウイリアム・ウィルソン」 William Wilson

東京創元社(Tokyo SogenSha)

『ポオ全集01』

『ポオ全集02』

『ポオ全集03』


『ポオ小説全集1』 The Complete Tales of Edgar Allan Poe, The Vol.1

『ポオ小説全集2』 Complete Tales of Edgar Allan Poe, The Vol. 2

『ポオ小説全集3』 Complete Tales of Edgar Allan Poe, The Vol. 3

『ポオ小説全集4』 Complete Tales of Edgar Allan Poe, The Vol. 4

『ポオ 詩と詩論』


「こがね虫」

「ぬすまれた手紙」

「ゴードン・ピムの冒険」 The Narrative of Arther Gordon Pym of Nantucket

中央公論社(ChuokoronSha)/中央公論新社(Chuokoron-ShinSha)

『モルグ街の殺人』 The Murders in the Rue Morgue

『ポー名作集』 The Complete Poems and Stories of Edgar Allan Poe


「モルグ街の殺人」 The Murders in the Rue Morgue

「盗まれた手紙」 The Purloined Letter

「盗まれた手紙」 The Purloined Letter (1845)

「ベレニイス」

「影」

「メッシェンガアシュタイン」

「リジイア」

「アシャー館の崩壊」

「沈黙」

「群衆の人」

「モルグ街の殺人」 The Murders in the Rue Morgue

「赤い死の舞踏会」

translator:吉田健一(Yoshida Ken-ichi)

「マリー・ロジェの謎」

「黄金虫」 The Gold Bug

「黒猫」

「お前が犯人だ」

「アモンティラドの樽」

「スフィンクス」

translator:丸谷才一
八潮出版社(Yashio ShuppanSha)

『ポー短篇集』

旺文社(ObunSha)

『黒猫・黄金虫』

彌生書房(Yayoi Shobo)

『ポオ詩集』

『詩の原理』 The Poetic Principle

岩崎書店(Iwasaki Shoten)

『アッシャー家の没落』

『ハンス月へいく』 Unparalleled Adventure of One Hans Pfaall

『モルグ街の怪事件』

『オーギュスト・デュパン』

薔薇十字社

『大鴉』

朝日ソノラマ(Asahi Sonorama)

『黒ねこ』


「ヴァルドマール氏の病歴」 The Facts in the Case of M. Valdemar (American Whig Review 1845/12)

集英社(ShueiSha)

『黒猫』

『モルグ街の殺人事件』 The Murders in the Rue Morgue


『黒猫』 The Black Cat and Other Stories


『E・A・ポー Edgar Allan Poe』


「モルグ街の事件」 The Murders in the Rue Morgue (1841)

「赤死病の仮面」 The Masque of the Red Death (1841)


「ベレニイス」 Berenice

「ボンボン」 Bon-Bon

「影」 Shadow

「メッツェンガアシュタイン」 Metzengerstein

「リジイア」 Ligeia

「アシャー館の崩壊」 The Fall of the House of Usher

「ウィリアム・ウィルスン」 William Wilson

「沈黙」 Silence

「群集の人」 The Man of the Crowd

「モルグ街の殺人」 The Murders in the Rue Morgue

「メエルシュトルムに呑まれて」 A Descent into the Maelstrom

「赤い死の舞踏会」 The Masque of the Red Death

「マリー・ロジェの謎」 The Mystery of Marie Roget

「黄金虫」 The Gold Bug

「黒猫」 The Black Cat

「陥穽と振子」 The Pit and the Pendulum

「眼鏡」 The Spectacles

「お前が犯人だ」 Thou Art the Man

「天邪鬼」 The Imp of the Perverse

「タール博士とフェザー教授の療法」 The System of D. Tarr and Prof. Feather

「盗まれた手紙」 The Purloined Letter

「アモンティラドの樽」 The Cask of Amontillado

「ちんば蛙」 Hop-Frog

「スフィンクス」 The Sphinx

新学社

『黒猫・黄金虫』

秋田書店

『魔術師の呪い』

朝日出版社

『ポー傑作短篇集 Tales of Mystery and Imagination』

金の星社(Kin no Hoshi Sha)

『モルグ街の殺人』 Murders in the Rue Morgue


「ぴょんぴょんガエル」 Hop-Frog (1850)

「黄金虫」 The Gold Bug (1843)

「おまえが犯人だ!」 Thou Art the Man (1844)

「なぞの箱」 The Oblong Box (1844)

美誠社

『黒猫』

全国学校図書館協議会

『黒猫』

国書刊行会(Kokusho Kankohkai)

『盗まれた手紙』 The Purloined Letter


「鐘楼の悪魔」 The Devil in the belefry (1839/ 5)

「ベレニス」 Berenice (1835/ 3)

「アッシャー家の崩壊」 The Fall of the House of Usher (1839/ 9)

「ウイリアム・ウィルソン」 William Wilson (1839/10)

「スフィンクス」 The Sphinx (1850)

「ブラックウッド風の記事を書く作法・ある苦境」 How to Write a Blackwood Article

郁文堂

『こがねむし』 The Gold Bug

小沢書店

『ポー詩集』

大栄出版

『ポーの黒夢城』 The Ruins of Horror (1996)

ニュートンプレス

『アッシャー家の崩壊 -ポー短編集』 More Stories

小学館(Shogakukan)

『アモンティラードの樽 -その他』


「こがね虫」

「盗まれた手紙」

「モルグ街の殺人事件」

彩流社

『ポー若き日の手紙 -未発表書簡集』 Edgar Allan Poe letters Till Now Unpublished, in the Valentine Museum, Richmond, Virginia

沖積舎

『大鴉』 The Raven

フロンティアニセン

『モルグ街の殺人』


「十三時」

光文社(KobunSha)

『黒猫/モルグ街の殺人』


「盗まれた手紙」 The Purloined Letter (1845)

筑摩書房(Chikuma Shobo)

『エドガー・アラン・ポー短篇集』


「ウイリアム・ウィルソン」 William Wilson (1839/10)

「盗まれた手紙」 The Purloined Letter (1845)

「お前が犯人だ」 Thou Art the Man (1844)

「メルツェルの将棋差し」 Maelzel's Chess-Player (1836/ 4)

「スフィンクス」 The Sphinx (1850)

「ヴァルドマル氏の病症の真相」 The Facts in the Case of M. Valdemar (American Whig Review 1845/12)

「不条理の天使」 The Angel of the Odd (1850)

「Xだらけの社説」 X-Ing a Paragraph (1850)

「エイロスとチャーミオンの会話」 The Conversation of Eiros and Charmion

「アッシャア家の崩没」

「黒猫」

「うずしお」

「病院横町の殺人犯」

「十三時」


「リジイア」

「アッシャー家の崩壊」

「ウィリアム・ウィルソン」

「群集の人」

「モルグ街の殺人事件」

「赤死病の仮面」

「陥穽と振子」

「黒猫」

「天邪鬼」

「アモンティラドの樽」 The Cask of Amontillado

「ユリイカ」

「詩」

「「マルジナリア」より」

「盗まれた手紙」

「メルシュトレエムに呑まれて」 A Descent into the Maelstrom

「妖精の島」 The Island of the Fay

「黄金虫」 The Gold Bug

「スフィンクス」 The Sphinx

「告げ口心臓」

「鋸山奇談」

「マリー・ロジェー殺しの謎」

「構成の原理」

港の人

『大鴉 -ポー訳詩集』

くもん出版(Kumon Shuppan)

「黒猫」

「大うずメエルシュトレエム」 A Descent into the Maelstrom (Graham's Lady's and Gentleman's Magazine 1841/ 5)

平凡社(HeibonSha)

「黒猫」

「黄金虫」 The Gold Bug

「メエルシュトレエムに呑(の)まれて」

「鴉その他の詩」

東洋出版(Toyo Shuppan)

「楕円形の肖像」 The Oval Portrait (1850)

「瓶の中の手記」 Ms. Found in a Bottle (Baltimore Saturday Visitor 1833/10/12)

扶桑社(FusoSha)

「ベレニス」 Berenice (1835/ 3)

原書房(Hara Shobo)

『ポー怪奇幻想集 -ヴィジュアル・ストーリー1 赤の怪奇』

『ポー怪奇幻想集 -ヴィジュアル・ストーリー2 黒の恐怖』


「ハンス・プファールという人物の無類の冒険」 The Unparalleled Adventure of One Hans Pfaall (Southern Literary Messenger 1835/ 6)

新宿書房(Shinjuku Shobo)

「メッツェンゲルシュタイン」 Metzengerstein (1836/10)

白水社(HakusuiSha)

「使いつぶした男 先のバガブー=キカプー戦役の話」 The Man That Was Used Up (1839/ 8)

「妖精の島」 The Island of the Fay (1850)

文芸社(BungeiSha)

「アッシャー家の崩壊」 The Fall of the House of Usher (1839/ 9)

学習研究社(Gakushu KenkyuSha)

「大鴉」 The Raven

「アッシャア屋形崩るるの記」 The Fall of the House of Usher (1839/ 9)


「壜から出てきた手記」 Ms. Found in a Bottle

「リジーア」 Ligeia

translator:永川玲二

「鐘楼の悪魔」 The Devil in the Belfry

「アッシャー家の崩壊」 The Fall of the House of Usher

「ウィリアム・ウィルソン」 William Wilson

「群集の人」 The Man of the Crowd

「モルグ街殺人事件」 The Murders in the Rue Morgue

「大渦巻きに呑まれて」 A Descent into the Maelstrom

「妖精の島」 The Island of the Fay

「赤死病の仮面」 The Masque of the Red Death

「マリー・ロジェー事件の謎」 The Mystery of Marie Roget

「黄金虫」 The Gold Bug

「黒猫」 The Black Cat

「落とし穴と振り子」 The Pit and the Pendulum

「軽気球夢譚」 The Balloon-Hoax

「早まった埋葬」 The Premature Burial

「盗まれた手紙」 The Purloined Letter

「詩」

早川書房(Hayakawa Shobo)

「モルグ街の殺人」 The Murders in the Rue Morgue (1841)

「燈台」 The Lighthouse (Fantastic 1953/ 1and2)

「メロンタ・タウタ」 Mellonta Tauta (Godey's Lady's Book 1849/ 2)

「ぬすまれた手紙」 The Purloined Letter (1845)

文藝春秋(Bungei Shunju)

「赤い死の舞踏会」 The Masque of the Red Death (1841)

岩谷書店/宝石社

「発く心臓」 The Tell-Tale Heart (1843)

世界文化社(SekaibunkaSha)

「黒猫」 The Black Cat (1843)

大和書房(Daiwa Shobo)

「盗まれた手紙」 The Purloined Letter (1845)

立風書房(Rippu Shobo)

「瘋癲病院異変」


「盗まれた手紙」 The Purloined Letter (1845)

心交社(ShinkoSha)

「アモンティリャードの樽」 The Cask of Amontillado (1846)

番町書房(Bancho Shobo)

「暗号論」 Crytography

海苑社(KaienSha)

「復讐譚 -樽詰めのアモンティリャード」

東都書房(Tohto Shobo)

「モルグ街の殺人」 The Murders in the Rue Morgue

正進社(SeishinSha)

「黄金虫」 The Gold Bug

嶋中書店(Shimanaka Shoten)

「モルグ街の殺人」

「盗まれた手紙」

白泉社

「大うずまき」

大空社(OzoraSha)

「黒猫・ルーモルグの人殺し・目鏡」 (『読売新聞』明治20年11月~明治21年1月)

「秘密書類」 (『名家談叢』明治29年1月)

「間一髪」 (『太陽』明治29年2月)

「猩々怪」 (『文芸倶楽部』明治32年10月)

「心の音」 (『帝国文学』明治33年5月)

「壜中の遺書」 (『太陽』明治35年11月)

「寂滅」 (『帝国文学』明治36年2月)

「詩人ポーと其名歌」 (『明星』明治37年1月)

「あなべる・りい」 (『明星』明治37年9月~10月)

「ゆうらりい」 (『明星』明治37年9月~10月)

「ポーの詩論」 (『白百合』明治38年5月)

「大海原」 (『日露戦争写真画報』明治38年12月)

「影」 (『早稲田文学』明治39年2月)

「沈黙」 (『心の花』明治39年12月)

「黒猫物語」 (『新古文林』明治40年1月)

「夢うつゝ」 (『新声』明治40年2月)

「紅死病」 (『太陽』明治40年2月)

「黄金虫」 (『日本及び日本人』明治41年7月~8月)

「うづしほ」 (『文芸倶楽部』明治43年8月)

「影-比喩・沈黙・言葉の力・黒猫・エロスとチャーミオンの対話・肖像画・アモンティレードの樽・仙女島・群衆中の人」 (『青鞜』明治44年9月~明治45年7月)

大空社(OzoraSha)

「ポオ集」

Short Fiction List
Nonfiction List