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サラ・パレツキー

Sara Paretsky

1947/ 6/ 8- U.S.A.
Authors List

アイオワ州エイムス生まれ。

Amazon サラ・パレツキー Sara Paretsky

Novel

『サマータイム・ブルース』 Indemnity Only (1982)

『レイクサイド・ストーリー』 Deadlock (1984)

『センチメンタル・シカゴ』 Killing Orders (1985)

『レディ・ハートブレイク』 Bitter Medicine (1987)

『ダウンタウン・シスター』 Blood Shot (1988)

『バーニング・シーズン』 Burn Marks (1990)

『ガーディアン・エンジェル』 Guardian Angel (1992)

『バースデイ・ブルー』 Tunnel Vision (1994)

『ハード・タイム』 Hard Time (1999)

『ビター・メモリー』 Total Recall (2001)

『ブラック・リスト』 Blacklist (2003)

『ウィンディ・ストリート』 Fire Sale (2005)

『ミッドナイト・ララバイ』 Hardball (2009)

『ウィンター・ビート』 Body Work (2010)

『ナイト・ストーム』 Breakdown (2012)


『ゴースト・カントリー』 Ghost Country (1998)

『ブラッディ・カンザス』 Bleeding Kansas (2008)

『セプテンバー・ラプソディ』 Critical Mass

『カウンター・ポイント』 Brush Back

Collection

『ヴィク・ストーリーズ』 Sara Paretsky's Short Story Collection (1984)

『アンサンブル』 Sara Paretsky's Short Story Collectiion Vol.2

Short Fiction

「ディーラーの選択」 Dealer's Choice (1988)

「傷心の家」 Heartbreak House (Murder for Love 1996)

「<進歩の世紀博>での殺人」 Murder at the 'Country of Progress'

「われらがリリーは野球嫌い」 Lily and the Sockeyes (1986)

「厳しい試練」 Acid Test (editor:(Christine Matthews) Deadly Housewives 2006)

Anthology/Nonfiction/Etc.

『ウーマンズ・アイ』 A Woman's Eye (1991)

『ウーマンズ・ケース』 Women on the Case (1996)

『動物たちは共犯者』 Beastly Tales (1989)


「手に負えない女たち」 Wild Women Out of Control (1989)

「トラブルこそが彼女の職業 映画<私がウォシャウスキー>について」 TROUBLE is Her Business

「サラ・パレツキー・インタヴュー V・Iはわたし自身の問題をかかえこんでしまっているんです」

「現代ミステリにおける女性の描かれ方」 The Current Depiction of Women in Crime Fiction

「V.Iに興味をなくしたわけではありません」

「Hello GIALLO!」

「沈黙の時代の作家」 Speaking in an Age of Silence (2007)

「サラ・パレツキー来日記念対談 “沈黙の時代”に語る」

「フィクションの役割 国際ペン東京大会2010文学フォーラムにて」


『沈黙の時代に書くということ -ポスト9・11を生きる作家の選択』 Writing in an Age of Silence (2007)