フランシス・アイルズ

Francis Iles

1893/ 7/ 5-1971/ 3/ 9 U.K.
翻訳作品集成(Japanese Translation List) ameqlist

本名:アントニー・バークリー・コックス(Anthony Berkeley Cox)、A・B・コックス(A. B. Cox)表記あり。
アントニイ・バークリー(Anthony Berkeley)名義あり。
別表記、アントニー・バークリー、アンソニー・バークリー、アンソニイ・バークレー、アンソニー・バークリイ等々、アントニー・バークリーで統一。
ハートフォードシャー州ウォトフォード生まれ。オックスフォード大学卒業。

Amazon フランシス・アイルズ Francis Iles
Amazon アントニイ・バークリー Anthony Berkeley

Novel

『殺意』 Malice Aforethought (1931)

『犯行以前』 Before the Fact (1932)

『リナの肖像』 Before the Fact (1932)

『レディに捧げる殺人物語』 A Muurder Story for Ladies (1932)

『被告の女性に関しては』 As for the Woman (1939)


『毒入りチョコレート事件』 The Poisoned Chocolate Case (1929)

『試行錯誤(トライアル・エラー)』 Trial and Error (1937)

『ピカデリーの殺人』 The Piccadilly Murder (1930)

『第二の銃声』 The Second Shot (1930)

『地下室の殺人』 Murder in the Basement (1932)

『ジャンピング・ジェニイ 』 Jumping Jenny (1933)

『ウィッチフォード毒殺事件』 The Wychford Poisoning Case (1926)

『レイトン・コートの謎』 The Layton Court Mystery (1925)

『最上階の殺人』 Top Storey Murder (1931)

『ロジャー・シェリンガムとヴェインの謎』 Roger Sheringham and the Vane Mystery (1927)

『最後の審判 -探偵小説』

『絹靴下殺人事件』 The Silk Stocking Murders (1928)

『パニック・パーティ』 Panic Party (1934)

『服用禁止』 Not to Be Taken


『プリーストリー氏の問題』 Mr. Priestley's Problem (1927)


『シシリーは消えた』 Cicely Disappears (1927)

Short Fiction

「暗い旅路」 Dark Journey

「無法地帯」 Outside the Law

「臆病者」 The Coward

「完璧なアリバイ」 Perfect Alibi

「瓶ちがい」 The Wrong Jar

「帽子の女」 Mr. Simpson Goes to the Dogs (EQMM 1946/ 2)

「ブルームズベリで会った女」 Mr. Bearstowe Says

「警官は一度だけ肩を叩く」 The Policeman Only Taps Once

「白い蝶」 White Butterfly (London Evening Standard 1936/ 4/28)

「のるかそるか」 Rozor-Edge

「成功の菓子」 The Sweets of Triumph

「殺しの権利」 Right to Kill

「偶然の審判」 The Avenging Chance

「ホームズと翔んでる女」 Holmes and the Dasher

「不健全な死体」 Unsound Mind (タイム・アンド・タイド 1933/10/14,10/21)

「ボー・ピープのヒツジ失踪事件」

「苦いアーモンド」 Bitter Almonds


「警察官に聞け」 Ask a Policeman (1933)

「漂う提督」 The Floating Admiral (1932)

「ザ・スクープ」 The Scoop (1983)

「屏風のかげに」 Behind the Screen (1983)


「殺意」

Nonfiction/Etc.

「作家、その栄光の時」 The Author's Crowning Hour

「書評家連中 昨今の無念なる体験に想を得て」 A Story Against Reviewers

「探偵小説講義」

「文体の問題、あるいはホームズとモダンガール」

Juvenile

『毒いりチョコレート事件』

in Complete

「殺意」 Malice Aforethought

「毒入りチョコレート事件」 The Poisoned Chocolate Case

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