リング・ラードナー

Ring Wilmer Lardner

1885/ 3/ 6-1933/ 9/25 U.S.A.
翻訳作品集成(Japanese Translation List) ameqlist

ミシガン州ナイルズ生まれ。ジャーナリストとして有名。

Amazon リング・ラードナー Ring Lardner

Novel

『メジャー・リーグのうぬぼれルーキー』 You Know Me AL (1916)

『大都会』 The Big Town (1921)

Collection

『ここではお静かに -リング・ラードナー短編集』

『アリバイ・アイク』

『微笑がいっぱい』 There are Smiles

『ラードナー傑作短篇集』

『チャンピオン -リング・ラードナーの作品とその研究』

Short Fiction

「息がつまりそう」 I Can't Breathe

「会議中」 In Conference

「ギリシャ悲劇」 'Greek Tragedy'

「趣味の家」

「冷たいのがお好き」 Some Like Them Cold

「マイ・ルーミイ」 My Roomy

「ディナー・パーティ」 Dinner Party

「真相」 The Facts

「一族再会」 Reunion

「トムプスンの休暇」 Thompson's Vacation

「ミスター・フリスビー」 Mr. Frisby

「「よろず引き受け屋」夫婦」 Mr. and Mrs. Fix-It

「素晴らしい旅」 Travelogue

「ディナー・ブリッジ」 Dinner Bridge

「女ども」 Women (Liberty 1925/ 6)

「ひねくれ野郎」 The Crook (The Saturday Evening Post 1916/ 6/24)

「聞き捨てならないな」 Where Do You Get That Noise? (The Saturday Evening Post 1915/10/23)

「哀れなうすのろ」 The Poor Simp (The Saturday Evening Post 1915/ 9)

「ブルペン」 The Bull Pen

「胸のつかえ」 Good for the Soul (The Saturday Evening Post 1916/ 3)

「大都会」 The Big Town

「ベッドタイム・ストーリー」 A Bedtime Story

「ある家族のクリスマス」

「おれは駆けだし投手」

「ぴょんぴょんウサギ球」 Br'er Rabbit Ball (New Yorker 1930/ 9/13)

in Complete

「いいわけ屋のアイク」

「チャンピオン」

「愛の巣」

「散髪」

「コンラッド・グリーンとの一日」

「おせつかい夫婦」

「金婚旅行」

「短編集」

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