ameqlist 翻訳作品集成(Japanese Translation List)
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ジャック・ロンドン

Jack London

1876/ 1/12-1916/11/22 U.S.A.
Authors List

(John Griffith London)
ジャック・ロンドン、犬の話で有名であるが、それだけではない。原初的な輝きを持った作家で、そこに惹かれるものがある。

Reference Data:『馬を乗った水夫 -ジャック・ロンドン、創作と冒険と革命』 Sailor on Horseback アーヴィング・ストーン(Irving Stone)

世紀の境目には特徴のある作家が多く出るのかもしれない。ジャック・ロンドンもそのひとりだが、ともかくこの作家の伝記を読んでほしい。まさに目から鱗が落ちるような感慨を持つと思う。
手が届くならば、この作家の無念さと想いをたすけたいと思うのは、わたしだけだろうか。

Amazon ジャック・ロンドン Jack London
Novel/Colection/Juvenile/Etc.
洛陽堂

『アダム以前』

叢文閣

『奈落の人々』 People of Abyss

『野性より愛へ』

『白牙 -ホワイト・フアング』

『野性の呼声』

天祐社

『強者の力』

朝香屋書店

『血の記録』

健文社

『獣人』

コズモス書院

『南の海 -短篇集』

文友堂書店

『肉の犠牲』

改造社(KaizoSha)

『ホワイト・ファング』 White Fang

『野性の呼声』

『奈落の人々』

天光社

『南洋放浪記』

英文学社

『野性の呼声』

平凡社(HeibonSha)

『鉄踵』 The Iron Heel (1907)

『太古の呼び声』 Before Adam (1907)


「荒野の呼び声」

春陽堂(Shun-yo-do)

『アダム以前』 Before Adam

『月状顔 -外七篇』 Moon Face

『野生の叫声』 The Call of the Wild

『白いきば』

『野性の呼び声』

岩波書店(Iwanami Shoten)

『荒野に生れて -白い牙』 White Fang (1906)

『荒野の呼び声』 The Call of the Wild (1903)

『どん底の人びと ロンドン1902』 The People of the Abyss (1903)

外語研究社

『野性の呼声』

新潮社(ShinchoSha)

『白い牙』 White Fang (1906)

『野性の呼び声』 The Call of the Wild (1903)


「白い牙」 White Fang

偕成社(KaiseiSha)

『白い牙』

『荒野のよび声』

『マヤの秘宝』

万有社

『白い牙』

『奈落の人々』

『野性の呼び声』

筑摩書房(Chikuma Shobo)

『白牙物語』


「椅子で暮らした男」 The Eternity of Forms

カバヤ児童文化研究所

『荒野の王者』

角川書店(Kadokawa Shoten)

『荒野の呼び声』 The Call of the Wild (1903)

『白い牙』 White Fang (1906)

ポプラ社(PoplarSha)

『白い牙』

『名犬バック』


「荒野(こうや)の呼(よ)び声 (抄)」

「焚火」

開文社(KaibunSha)

『野生の呼び声』

講談社(KodanSha)

『白いきば』

『荒野の呼び声』

『白い牙』


「野性の呼び声」


「白いきば」

「荒野のよび声」

「野性の呼び声」

三笠書房(Mikasa Shobo)

『海の狼・荒野の呼び声』

黎明社

『荒野の呼び声』

東京創元社(Tokyo SogenSha)

「荒野の呼び声」

「白い牙」

「荒野の呼び声」

河出書房(Kawade Shobo)/河出書房新社(Kawade Shobo ShinSha)

『野性の呼び声』 The Call of the Wild (1903)

『白いきば』 White Fang

新鋭社

『絶望の青春』

研究社出版

『荒野の呼び声』

金の星社(Kin no HoshiSha)

『白いキバ -名犬物語』

小学館(Shogakukan)

『荒野の呼び声』

『白い牙』

『ジャック・ロンドン放浪記』 The Road (1907)


「白いきば」

「荒野の呼び声」

あかね書房(Akane Shobo)

「荒野のよび声」

「白いきば」

日本書房

『白いきば王』

『名犬バックのぼうけん』

牧書店

『野性の呼び声』

旺文社(ObunSha)

『白い牙』

潮出版社

『奈落の人びと』

集英社(ShueiSha)

『野性のさけび』

『荒野の呼び声』

学習研究社(Gakushu KenkyuSha)

『白いきば』


「海の狼」 The Seawolf

「野性の呼び声」 The Call of the Wild

国書刊行会(Kokusho Kankohkai)

『星を駆ける者』 The Star Rover (1915)

『死の同心円』 The Minions of Midas

晶文社(ShobunSha)

『ジャック・ロンドン大予言』

『ジャック・ロンドン自伝的物語』

ぎょうせい(Gyosei)

『白い牙』

社会思想社(Shakai ShisouSha)

『どん底の人びと』 The People of the Abyss (1903)

『ジョン・バーリコーン -酒と冒険の自伝的物語』 John Barleycorn (1913)

『野性の呼び声』 The Call of the Wild (1903)

『白牙』 White Fang (1906)


『試合 -ボクシング小説集』 The Game

鴻出版

『野性の呼び声』 The call of the Wild

新樹社(ShinjuSha)

『鉄の踵』 The Iron Heel (1907)

『赤死病』 The Scarlet Plague (The London Magazine 1912/ 6)

『アメリカ浮浪記』 The Road (1907)


『極北の地にて』

『アメリカ残酷物語』

トパーズプレス

『海の狼』 The Seawolf (1904)

あすなろ書房

『野生の呼び声』 The Call of the Wild

春風社

『南海物語』 South Sea Tales

光文社(KobunSha)

『野性の呼び声』 The Call of the Wild

『白い牙』 White Fang

彩流社(SairyuSha)

『ジャック・ロンドン幻想短編傑作集』

スイッチ・パブリッシング

『火を熾(おこ)す』 Stories by Jack London

明文書房

『ジャック・ロンドン多人種もの傑作短篇選』

早川書房(Hayakawa Shobo)

「ジョン・ハーネッドの錯乱」 The Madness of John Haned

「若い狼たち」 A Piece of Life

「悪魔の犬」 The Devil Dog

「千通りの死」 A Thousand Deaths

心交社(ShinkoSha)

「真の愛」 For the Love of a Man

バベルプレス(Babel Press)

「人間への愛のために」 For the Love of a Man

荒地出版(Arechi ShuppanSha)

「白い沈黙」

「他短編集」

「野性の呼び声」

新日本出版社(Shin Nihon SuppanSha)

「変節者」 The Apostate (1906)

英宝社(EihoSha)

「一切れのビフテキ」

「たき火」

「面汚し」

「ある人間への愛ゆえに」

「生命への愛着」

Complete Collection

『ジャック・ロンドン選集 決定版01』

『ジャック・ロンドン選集 -決定版02』

『ジャック・ロンドン選集 -決定版03』

『ジャック・ロンドン選集 -決定版04』

『ジャック・ロンドン選集 -決定版05』

『ジャック・ロンドン選集 -決定版06』

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