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アーネスト・ヘミングウェイ

Ernest Hemingway

1899/ 7/21-1961/ 7/ 2 U.S.A.
Authors List

(Ernest Miller Hemingway)
イリノイ州オークパーク(シカゴ)生まれ。
ハードボイルドの祖のひとりとしても有名。『武器よ、さらば』を改めて、読むが、確かに凄い。
中学の頃、読んだ記憶があるのだが、作品は、ハードで、大人の文学という風格が漂う。当然、ガキにはわからないか。
短篇作家としても有名。
晩年は精神を病み、自殺。
有名なヘミングウェイの遺失原稿を元にした作品が、ジョー・ホールドマン(Joe Haldeman)の『ヘミングウェイごっこ』
SFとしておもしろいだけでなく、ヘミングウェイ研究のひとつとしても、学術的でなく、興味深く読める。

ピューリッツァー賞(Pulitzer Prize)受賞
1954年 ノーベル文学賞(Nobel Prize in Literature)

Amazon アーネスト・ヘミングウェイ Ernest Hemingway

Novel/Collection/Etc.
天人社

『武器よ・さらば』

青年書房

『誰がために鐘は鳴る』

三笠書房(Mikasa Shobo)

『誰がために鐘は鳴る』 For Whom the Bell Tolls (1940)

『武器よさらば』 A Farewell to Arms (1929)

『河を渡つて木立の中へ』

『日はまた昇る』 The Sun Also Rises (1927)

『移動祝祭日』


『キリマンジャロの雪』

『殺人者』


「誰がために鐘は鳴る」

「殺人者」

「キリマンジヤロの雪」

「持てるもの持たざるもの」

日比谷出版社

『武器よさらば』

角川書店(Kadokawa Shoten)

『陽はまた昇る』 The Sun Also Rises (1927)

『武器よさらば』 A Farewell to Arms (1929)

『危険な夏』


『われらの時代 -ヘミングウェイ短編集』

『キリマンジャロの雪 -他六篇』

『キリマンジャロの雪』


『日はまた昇る』 The Sun Also Rises

創元社(SogenSha)

『武器よさらば』 A Farewell to Arms (1929)

新潮社(ShinchoSha)

『日はまた昇る』 The Sun Also Rises (1927)

『武器よさらば』 A Farewell to Arms (1929)

『老人と海』 The Old Man and the Sea (1952)

『海流のなかの島々』 Islands in the Stream (1970)

『誰がために鐘は鳴る』 For Whom the Bell Tolls (1940)

『移動祝祭日』 A Moveable Feast


『ヘミングウェイ短篇集』

『ヘミングウェイ短編集2』

『ヘミングウェイ全短編』 The Complete Short Stories of Ernest Hemingway


『われらの時代・男だけの世界 -ヘミングウェイ全短編1』 The Complete Short Stories of Ernest Hemmigway: Vol.1

『勝者に報酬はない・キリマンジャロの雪 -ヘミングウェイ全短編2』 The Complete Short Stories of Ernest Hemmigway: Vol.2

『蝶々と戦車・何を見ても何かを思いだす -ヘミングウェイ全短編3』 The Complete Short Stories of Ernest Hemmigway: Vol.3


『何を見ても何かを思いだす -ヘミングウェイ未発表短編集』


『ラブ・アンド・ウォー -第一次大戦のヘミングウェイ』 Hemingway in Love and War

『アーネスト・ヘミングウェイ』


「生命のしぶき」

「フォード・マドックス・フォードと悪魔の弟子」 Ford Madox Ford and the Devil's Disciple


「武器よさらば」 A Farewell to Arms

「日はまた昇る」 The Sun Also Rises

「われらの時代に」

「女のいない男たち」

「フランシス・マコーマーの短い幸福な生涯」

「誰がために鐘は鳴る」

「老人と海」

「キリマンジャロの雪」 The Snows of Kilimanjaro

「勝者には何もやるな」

荒地出版(Arechi ShuppanSha)

『持つことと持たざること』 To Have and Have Not (1937)


『ヘミングウェイ短篇集』


『われらの時代に -ヘミングウェイ短編集1』

『女のいない男たち -ヘミングウェイ短編集2』

『勝者には何もやるな -ヘミングウェイ短編集3』


「ミシガンの北で」 Up in Michigan


「武器よさらば」 A Farewell to Arms

「われらの時代に」

「女のいない男たち」

「フランシスコ・マコンバーの短い幸福な生涯」 The Short Happy Life of Francis Macomber

「勝者には何もやるな」

河出書房(Kawade Shobo)/河出書房新社(Kawade Shobo ShinSha)

『武器よさらば』 A Farewell to Arms (1929)

『持てるもの持たざるもの』 To Have and Have Not (1937)


『春の奔流』

『蝶々と戦車』


「殺し屋」 The Killers (1927)


「武器よさらば」 A Farewell to Arms

「誰がために鐘は鳴る」

「殺人者」

「フランシス・マコーマーの短い幸福な生涯」

「キリマンジャロの雪」 The Snows of Kilimanjaro

「老人と海/他」

「われらの時代に」

「白い象のような山々」

「きれいな、照明のきいた店」

「死者の博物誌」

「父と子」

チャールズ・イー・タトル商会

『老人と海』

英宝社(EihoSha)

『白い象のような山々・鱒釣り』

岩波書店(Iwanami Shoten)

『武器よさらば』 A Farewell to Arms (1929)

『日はまた昇る』 The Sun Also Rises (1927)

『移動祝祭日』 A Moveable Feast


『インディアン部落・不敗の男 -他十一編』

『死者の博物誌・密告 -他十一編』

『ヘミングウェイ短篇集』


「なにかの終焉」 The End of Something

講談社(KodanSha)

『武器よさらば』 A Farewell to Arms (1929)

『日はまた昇る』 The Sun Also Rises (1927)


『ヘミングウェイ傑作選』

『勝者には何もやるな』

『われらの時代に』 In Our Time

『女のいない男たち』


『1時間で読める!ヘミングウェイ -要約『誰がために鐘は鳴る』』


「追い抜き競争」 A Pursuit Race


「武器よさらば」 A Farewell to Arms

「日はまた昇る」 The Sun Also Rises

「短編」

「キリマンジャロの雪」 The Snows of Kilimanjaro

「インディアン部落」

「殺し屋」 The Killers

「ワイオミングのぶどう酒」

「清潔な明るい場所」

研究社出版

『ヘミングウェイ短篇集』

垂水書房

『武器よさらば』

南雲堂(Nan'un-do)

『キリマンジャロの雪・二つの心の河』

『対訳ヘミングウェイ2 -老人と海』


「二つの心をもつ大河」 Big Two-Hearted River Part1,2

旺文社(ObunSha)

『キリマンジャロの雪』

『武器よさらば』 A Farewell to Arms (1929)

八潮出版社(Yashio ShuppanSha)

『ヘミングウェイ短篇集』

金の星社(Kin no HoshiSha)

『武器よさらば』

偕成社(KaiseiSha)

『武器よさらば』

東邦出版社

『燃えあがるスペイン』

岩崎書店(Iwasaki Shoten)

『武器よさらば』

冬樹社

『アーネスト・ヘミングウェイ』

集英社(ShueiSha)

『日はまた昇る』 The Sun Also Rises (1927)

『武器よさらば』 A Farewell to Arms (1929)

『エデンの園』 The Garden of Eden (1986)


「キリマンジャロの雪」 The Snows of Kilimanjaro


「武器よさらば」 A Farewell to Arms

「日はまた昇る」 The Sun Also Rises

「殺し屋」 The Killers (1927)

「フランシス・マコンバーの短い幸福な生涯」 The Short Happy Life of Francis Macomber

「インディアン部落」

「清潔な明るい場所」

「父と息子」

「キリマンジャロの雪」 The Snows of Kilimanjaro

「誰がために鐘は鳴る」

「老人と海」

「白い象に似た山々」

みすず書房(Misuzu Shobo)

『兄ヘミングウェイ』 My Brother, Ernest Hemingway

篠崎書林(Shinozaki Shorin)

『現代アメリカ文学への招待』 Invitation to American Short Stories of Today 1

朔風社

『ヘミングウェイ釣文学全集』

草思社(SoshiSha)

『危険な夏』 The Dangerous Summer

福武書店(Fukutake Shoten)

『われらの時代に』 In Our Time

青磁書房

『ヘミングウエイ珠玉短篇集』 Two Fine Short Stories by Ernest Hemingway

アーティストハウス(Artist House)

『ケニア』 True at First Light (1999)

木本書店

『ヘミングウェイ釣り文学傑作集』 Hemingway on Fishing

ダイナミックセラーズ出版

『フィッツジェラルド/ヘミングウェイ往復書簡集』 Letters Between Fitzgerald and Hemingway

光文社(KobunSha)

『武器よさらば』 A Farewell to Arms (1929)

『老人と海』 The Old Man and the Sea

文藝春秋(Bungei Shunju)

『フィッツジェラルド/ヘミングウェイ往復書簡集 日本語版』


「ごく短い話」 A Very Short Story

筑摩書房(Chikuma Shobo)

『ヘミングウェイ短篇集』


「インディテアン・キャンプ」 Indian Camp

「大きな二つの心臓の川」 Big Two-Hearted River Part1,2

「五万ドル」 Fifty Grand

「一日の期待」 A Day's Wait


「日はまた昇る」

「武器よさらば」

「インディアン部落」

「医者と医者の妻」

「拳闘家」

「雨の中のねこ」

「二心ある大川 その1」

「二心ある大川 その2」

「異国にて」

「白象に似た山々」

「殺し屋」

「贈り物のカナリヤ」

「アルプス牧歌」

「清潔な照明のよいところ」

「世の光」

「神よ、殿方を楽しく休ましめ給え」

「人は知らず」

「スイスへの敬意」

「死者の博物誌」

「父と子」

「キリマンジャロの雪」

「フランシス・マコーマーの短い幸福な人生」

「告発」

「蝶と戦車」

「戦闘前夜」

「誰も死なない」

「屋根の下」

ヴィレッジブックス(village books)

『in Our Time』 In Our Time

早川書房(Hayakawa Shobo)

『アーネスト・ヘミングウェイ -現代作家論』

『日はまた昇る』 The Sun Also Rises

青銅社

「青い海で」

「スペインの鮪釣り」

「二心ある大川」 Big Two-Hearted River Part1,2

エスクァイア(Esquire)

「トロントの赤い旗」 Ref Flag in Tronto

「樫の木は残るか」 Car Slaying Tronto's Splendid Old Oak Trees

「カヌー旅行に出掛ける前に」 Before You Go in a Canoe Trip Learn Canoeing, Don't Take More Dunnage Than You Can Carry

「キングストン刑務所破られる」 The Hunt for Red Ryan

「ポーター」 The Porter

「とてもいいストーリー」 I Guess Everything Reminds You of Something

平凡社(HeibonSha)

「武器よさらば」 A Farewell to Arms

「キリマンジャロの雪」 The Snows of Kilimanjaro

學生社(GakuseiSha)

「清潔な照明の行き届いた場所」 A Clean, Well-Lighted Place

人文書院(Jinbun Shoin)

「世界の首都」

東京創元社(Tokyo SogenSha)

「殺人者」 The Killers (1927)

新日本出版社(Shin Nihon SuppanSha)

「だれも死なない」 Nobody Ever Dies

白水社(HakusuiSha)

「キリマンジャロの雪」 The Snows of Kilimanjaro

「今日は金曜日」 Today is Friday

国書刊行会(Kokusho Kankohkai)

「清潔な、照明のよい場所」 A Clean, Well-Lighted Place

TBS・ブリタニカ(TBS-Britannica)

「二つの心臓の大川」 Big Two-Hearted River Part1,2

中央公論社(ChuokoronSha)/中央公論新社(Chuokoron-ShinSha)

「武器よさらば」 A Farewell to Arms

「老人と海」

「フランシス・マコーマーの短い幸福な人生」

「キリマンジャロの雪」

「清潔な照明のよいところ」

「敗れざる男」

「殺し屋」 The Killers

「白象に似た山なみ」

「日はまた昇る」 The Sun Also Rises

「われらの時代に」

「短篇 贈り物のカナリヤ 他10篇」

学習研究社(Gakushu KenkyuSha)

「二つの心臓を持つ大川」

「事の終わり」

「殺し屋」 The Killers

「白い象のような丘」

「キリマンジャロの雪」

「フランシス=マコーバーの短い幸福な生涯」

「武器よさらば」 A Farewell to Arms

青銅社

「スペインの鮪釣り」

「青い海で」

「二心ある大川」

ポプラ社(PoplarSha)

「フランシス・マカンバーの短い幸福な生涯」

主婦の友社(ShufunotomoSha)

「武器よさらば」

「日はまた昇る」

「殺し屋」

「キリマンジャロの雪」

「フランシス・マコーマーの短い幸福な生涯」

「ルポルタージュ」

Complete Collection

『ヘミングウェイ全集01』

『ヘミングウエイ全集02』

『ヘミングウエイ全集03』

『ヘミングウエイ全集04』

『ヘミングウエイ全集05』

『ヘミングウェイ全集06』

『ヘミングウェイ全集07』

『ヘミングウェイ全集08』

『ヘミングウェイ全集09』

『ヘミングウェイ全集10』

『ヘミングウェイ全集 別巻』


『ヘミングウェイ全集01』

『ヘミングウェイ全集02』

『ヘミングウェイ全集03』

『ヘミングウェイ全集04』

『ヘミングウェイ全集05』

『ヘミングウェイ全集06』

『ヘミングウェイ全集07』

『ヘミングウェイ全集08』


『ヘミングウェイ全集01』

『ヘミングウェイ全集02』

『ヘミングウェイ全集03』

『ヘミングウェイ全集04』

『ヘミングウェイ全集06』

『ヘミングウェイ全集07』

『ヘミングウェイ全集08』

『ヘミングウェイ全集09』

『ヘミングウェイ全集10』

『ヘミングウェイ全集 別巻』


『ヘミングウェイ全集01 -新訳豪華決定版』

『ヘミングウェイ全集02 -新訳豪華決定版』

『ヘミングウェイ全集03 -新訳豪華決定版』

『ヘミングウェイ全集04 -新訳豪華決定版』

『ヘミングウェイ全集05 -新訳豪華決定版』

『ヘミングウェイ全集06 -新訳豪華決定版』

『ヘミングウェイ全集07 -新訳豪華決定版』

『ヘミングウェイ全集08 -新訳豪華決定版』