アナトール・フランス

Anatole France

1844/ 4/16-1924/10/12 France
翻訳作品集成(Japanese Translation List) ameqlist

アナトオル・フランス表記あり
1921年 ノーベル文学賞(Nobel Prize in Literature)
Amazon アナトール・フランス Anatole France

Novel/Collection/Etc.
三教書院

『アナトール・フランス短篇傑作集』

警醒社

『タイス』

早稲田大学出版部(Waseda University Press)

『ジャンヌ・ダルク』

天佑社

『エピキユラスの園』

日本評論社出版部

『蜜蜂姫』

聚英閣

『舞姫タイス』

金星堂

『赤い百合』

冬夏社

『シルヴエストル・ボナール博士の罪』

文泉堂書店

『呪はれたる夫婦/クレーンクビュ』

春陽堂(Shun-yo-do)

『エス・ボナールの罪』 Le crime Sylvestre Bonnard

『ペンギンの島』 L'ile des pingouins

『血に飢えた神々』 Les Dieux ont soif

『人間悲劇 -外十篇』

『血みどろな道化話』 Histoire comique

『赤い百合』 Le lys rouge

『天使の反逆』


「舞踏」

新潮社(ShinchoSha)

『影の弥撒』

『白き石の上にて』

『タイース』


『我が友の書』


「母の話」


「タイス」

「クランクビーユ」

ヨウネン社

『ジャンヌ・ダルク』

新しき村出版部

『襯衣(しゃつ)』

北星堂書店

『ライフエンドヒュマニティー』 Life and Humanity

第一書房

『エピキュウルの園』

『わが友の書』

『花咲く日』 La vie en fleur

『フランスの天才達』

改造社(KaizoSha)

『新人国記 -ペンギンの島』

『襯衣 -他二篇』

白水社(HakusuiSha)

『追憶の薔薇』

『文学生活』

『ペンギンの島』 L'ile des pingouins

『舞姫タイス』 Thaïs

『エピキュールの園』

『神々は渇く』

岩波書店(Iwanami Shoten)

『聖母と軽業師(かるわざし)』 Le jongleur de Notre-dam (1892)

『昔がたり -ピエル・ノジエール』 Pierre Nozière (1899)

『少年少女』 Nos Enfants (1886)

『赤い百合』 Le Lys rouge (1894)

『エピクロスの園』 Le Jardin D'Epicture (1895)

『シルヴェストル・ボナールの罪』 Le Crime de Sylvestre Bonnard membre de L'institut (1881)

『神々は渇く』 Les dieux ont soif (1912)


「幼年時代」

六芸社

『女優タイス』

富山房

『遊歩場の楡樹 -現代物語第1巻』

『柳の衣桁 -現代物語第2巻』

東和出版社

『わが友の書』

酣灯社

『神々は渇く』

角川書店(Kadokawa Shoten)

『舞姫タイス』

『青鬚の七人の妻 -他三篇』

『赤い百合』 Le Lys rouge (1894)

『神々は渇く』 Les dieux ont soif (1912)

三笠書房(Mikasa Shobo)

『赤い百合』

日本書房

『小さなピエール』

第三書房(Daisan Shobo)

『舞姫タイス』 Thais

蝸牛社

『神々は渇く』

ほるぷ出版

『子ども景色』

北宋社(HokusouSha)

『舞姫タイス』 Thais

世界文化社

『かるわざし』

臨川書店

『赤い百合』 Le lys rouge

筑摩書房(Chikuma Shobo)

「天使の反逆」 La revolte des Anges

「聖母の軽業師(かるわざし)」 Le jongleur de Notre-dam (1892)

「住込泥棒」


「赤い卵」

「『あらし』」

河出書房(Kawade Shobo)/河出書房新社(Kawade Shobo ShinSha)

「聖母の保証」 La Caution

「聖餐祭」

「ユダヤの総督」 Le Procurateur de Judee

「聖母の輕業師」


「舞姫タイス」

「神々は渇く」

心交社(ShinkoSha)

「リケの話」 The Coming of Riquet

バベルプレス(Babel Press)

「リケとの出会い -「紫水晶の指輪」より」 The Coming of Riquet L'Amnean d' amethyste

「引越し -「リケ」より」 Riquet

中央公論社(ChuokoronSha)/中央公論新社(Chuokoron-ShinSha)

「アトレバテス人コム」

「ペンギンの島」 Ile des pingouins (1908)

くもん出版(Kumon Shuppan)

「影のミサ」

英文世界名著全集刊行所/英文学社

「バルタザール・クレンクビイユ/他」 Select pieces from Anatole France

學生社(GakuseiSha)

「聖母の軽業師」 Le Jongleur de Notre-Dame

「青ひげの七人の妻 正しい資料にもとづく」 Les Sept Femmes de la Barbe-Bleue

集英社(ShueiSha)

「聖母の軽業師(かるわざし)」 Le jongleur de Notre-dam (1892)

「クランクビーユ」 Crainquebille

新人物往来社(Shinjinbutsu OhraiSha)

「聖母の軽業師(かるわざし)」 Le jongleur de Notre-dam (1892)

新日本出版社(Shin Nihon SuppanSha)

「クランクビーユ」

創藝社(SogeiSha)

「舞踏」

主婦の友社(ShufunotomoSha)

「聖母の軽業師」

小学館(Shogakukan)

「少年少女」

「アナトール・フランス短編」

東京創元社(Tokyo SogenSha)

「少年少女」

「アベイユ姫」

「思い出」

ポプラ社(PoplarSha)

「ユダヤの太守」

「勇気」

未來社(MiraiSha)

「亡霊のお彌撤」

晶文社(ShobunSha)

「薪」

書肆山田

「聖母の曲芸師」

講談社(KodanSha)

「死者たちのミサ」

フロンティアニセン

「バルタザアル」

大空社(OzoraSha)

「手品使ひ」

「無題十七章」

「舞姫タイス」

「抵当」

「ユダヤの女」

「上臈」

「零碎録」

「影の法会」

「ゲスタス」

Complete Collection

『アナトオル・フランス短篇小説全集01 -バルタザアル』 Balthasar

『アナトオル・フランス短篇小説全集02 -螺鈿の手箱』 Etui De Nacre

『アナトオル・フランス短篇小説全集03 -聖女クララの泉』 Le Puits De Sainte-Claire

『アナトオル・フランス短篇小説全集04 -クランクビーユ』 Crainquebille

『アナトオル・フランス短篇小説全集05 -オリヴィエの法螺』

『アナトオル・フランス短篇小説全集06 -青髯の七人の妻』 Les Sept Femmes De La Barbe-Bleue

『アナトオル・フランス短篇小説全集07 -ジョカストと痩猫』


『アナトオル・フランス長篇小説全集01 -シルヴェストル・ボナールの罪』

『アナトオル・フランス長篇小説全集02 -鳥料理レエヌ・ペドオク亭』

『アナトオル・フランス長篇小説全集03 -現代史01 散歩道の楡の樹』

『アナトオル・フランス長篇小説全集04 -現代史02 柳のひとがた』

『アナトオル・フランス長篇小説全集05 -現代史03 紫水晶の指輪』

『アナトオル・フランス長篇小説全集08 -舞姫タイス』

『アナトオル・フランス長篇小説全集10 -ジヤン・セルヴィヤンの願ひ』

『アナトオル・フランス長篇小説全集16 -小さなピエール』

『アナトオル・フランス長篇小説全集17 -花ざかりの頃』


『シルヴェストル・ボナールの罪』 Le Crime de Sylvestre Bonnard membre de L'institut (1881)

『鳥料理レエヌ・ペドオク亭』 La rotisserie de reine pedauque

『現代史1 -散歩道の楡の樹』

『現代史第2 -柳のひとがた』

『現代史3 -紫水晶の指輪』

『現代史4 -パリのベルジュレ氏』

『神々は渇く』 Les dieux ont soif (1912)

『舞姫タイス』

『ジェローム・コワニヤールの意見』

『ジャン・セルヴィヤンの願ひ』

『白き石の上にて』 Sur la pierre blanche (1905)

『赤い百合』 Le Lys rouge (1894)

『楽屋裏の話』

『ペンギンの島』

『天使の反逆』 La révolte des anges (1914)

『小さなピエール』

『花ざかりの頃』


『シルヴェストル・ボナールの罪』 Le Crime de Sylvestre Bonnard membre de L'institut (1881)

『神々は渇く』 Les dieux ont soif (1912)

『舞姫タイス』 Thais

『赤い百合』 Le Lys rouge (1894)

『小さなピエール』 Le Petit Pierre

『バルタザール -短篇集』 Balthasar

『螺鈿(らでん)の手箱 -短篇集』 L'Étui de Nacre

『聖女クララの泉 -短篇集』 Le Puits De Sainte-Claire

『クランクビーユ -短篇集』 Crainquebille

『ジャック・トゥルヌブローシュのコント -短篇集』 Les Contes de Jacques Tournebroche

『青ひげの七人の妻 -短篇集』 Les sept femmes de la Barbe-Bleue

『ジョカストと痩猫 -短篇集』 Jocaste et le chat maigre

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