ameqlist 翻訳作品集成(Japanese Translation List)
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イワン・セルゲーヴィチ・ツルゲーネフ

Иван Сергеевич Тургенев(Ivan Sergeevich Turgenev)

1818/11/ 9-1883/ 9/ 3 Russia
Authors List

トゥルゲーネフ、ツウルゲニエフ、ツルゲーニエフ、表記あり。
ロシア中部オリョールの地主貴族の次男として誕生。貧しい農奴の生活を描き、農奴制を批判した『猟人日記』(1852)で逮捕され投獄される。その後も政治社会的な作品を発表した。
日本文学にも大きな影響力を与えている。

『はつ恋』は有名ではあるけれど、結局、他の作品は、あまり読まずに来てしまっている。中学か高校の時に読んではいるのだが…。
小説とは、社会的な背景を理解しなければならず、文学的な位置づけだけで語れないものであることを、19世紀ロシア文学は語っていると思える。

Amazon イワン・ツルゲーネフ Ivan Turgenev
Novel
明治・大正・昭和戦前/出版

『浮草』

『猟人日記』


『女優』

『ルーヂン』

『獵人日記』

『未耕地』

『春の潮』

『ツルゲー子フ美辞名句集』

『春の水』

『初恋・散文詩』

『講演論文及び書翰』

『父親と息子』

『貴族の家』

『その前夜』


『ルーヂン』 Рудин

『娘への手紙』

『時計』

『ツルゲーネフ真実の書』

岩波書店(Iwanami Shoten)

『猟人日記』 Записки охотника (1852)

『ルーディン』 Рудин (1856)

『貴族の巣』 Дворянское гнездо (1859)

『その前夜』 Накануне (1860)

『父と子』 Отцы и дети (1862)

『初恋ひ』 Первая любовь (1870)

『散文詩』 Стихотворение в прозе (1882)

『処女地』 (1877)

『煙』

『春の水』

『プウニンとバブリン』


『あひゞき・片恋・奇遇 -他一篇』

『ハムレットとドンキホーテ -他二篇』

新潮社(ShinchoSha)

『父と子』 Отцы и дети (1862)

『貴族の家』 Дворянское гнездо (1859)

『煙 -スモオク』

『散文詩』 Стихотворение в прозе (1882)

『ルーヂン』 Рудин (1856)

『猟人日記』 Записки охотника (1852)

『薄倖の少女』

『処女地』 (1877)

『初恋』 Первая любовь (1870)

『その前夜』 Накануне (1860)

『春の水』


『父と子・処女地』

『片恋・ファウスト』

『あひゞき・めぐりあひ』


「馬鹿な男」

「森の四季」


「父と子」

「処女地」

「初恋ひ」

角川書店(Kadokawa Shoten)

『猟人日記』 Записки охотника (1852)

『貴族の巣』 Дворянское гнездо (1859)

『その前夜』 Накануне (1860)

『父と子』 Отцы и дети (1862)

『散文詩』 Стихотворение в прозе (1882)

『女優クララの死』 Aktrisa

『けむり』

『はつ恋』


『初恋・片恋』

『初恋・かた恋』


『文学的回想』

講談社(KodanSha)

『貴族の巣』

『父と子』 Отцы и дети (1862)

『初恋』 Первая любовь (1870)


「貴族の巣」

「父と子」 Отцы и дети

「猟人日記」

「初恋」

「その前夜」

「アーシャ」

「散文詩(セニリア)」

「散文詩目次・解説」

「オリョール界隈」

旺文社(ObunSha)

『父と子』 Отцы и дети (1862)

筑摩書房(Chikuma Shobo)

『片恋』 Первая любовь (1870)


「ルーヂン」

「父と子」

「その前夜」

「猟人日記(抄)」

「散文詩より」

三笠書房(Mikasa Shobo)

『初戀』 Первая любовь (1870)

『初恋・その前夜』

光文社(KobunSha)

『初恋』 Первая любовь

集英社(ShueiSha)

『初恋・父と子』

『春の水・不幸な女』

『初恋』


「ベージンの草野」 Бежин луг

「あいびき」 Свидание


「父と子」 Отцы и дети

「初恋」

「猟人日記」

「ルージン」

春陽堂(Shun-yo-do)

『片恋』

『父と子』

『貴族の家』

『その前夜』

『ハムレットとドン・キホーテ』

『処女地』


「馬鹿な男」

あかね書房(Akane Shobo)

『ツルゲーネフ名作集』

『ルージン』

弘文堂(Kobundo)

『貴族の巣』

早川書房(Hayakawa Shobo)

『悲恋』

創藝社(SogeiSha)

『文学と生活』

『処女地』

『貴族の巣』

『春の水』

『煙』

『初恋・まぼろし』

『初恋・めぐりあい』


「馬鹿な男」

岩崎書店(Iwasaki Shoten)

『猟人日記』

創元社(SogenSha)

『ルーヂン』

東京創元社(Tokyo SogenSha)

「まぼろし」 Prizraki

金の星社(Kin no HoshiSha)

『初恋』

小峰書店(Komine Shoten)

『猟人日記』

改造社(KaizoSha)

『父と子』

『うき草 -ルーヂン』

河出書房(Kawade Shobo)/河出書房新社(Kawade Shobo ShinSha)

『春の水』

『はつ恋・片恋』


『はつ恋・ルーヂン・貴族の巣』


「不思議な話」 Странная история(Strannaya Istoriya)

「ムムー」


「はつ恋」

「ルーヂン」

「貴族の巣」

「父と子」 Отцы и дети

「けむり」

「猟人日記(抄)」

「イワン・ツルゲーネフ」

偕成社(KaiseiSha)

『はつ恋/まぼろし』

八雲書店

『散文詩』

高山書院

『貴族の巣』

『父と子』

『その前夜』

大和書房(Daiwa Shobo)

『曠野のリヤ王』

国書刊行会(Kokusho Kankohkai)

「夢」

白水社(HakusuiSha)

「ムムー」

内外出版協会

『その前夜』

『ツルゲーネフ短篇集』

博文館

『ツルゲーネフ集 -短篇三種』

『処女地』

冬夏社

『煙』

『曠野のリヤ -附・不幸な女』

聚芳閣

『処女の恋』

『文学的回想 -文学及び生活の回想に関する諸論文』

第一書房

『散文詩』

『猟人日記』

新樹社

『ルーヂン』

第三書房(Daisan Shobo)

『猟人日記 -正・続・続々』

鎌倉文庫

『めぐりあひ』

青磁社

『初戀』

『処女地』

斎藤書店

『トゥルゲーネフ散文詩 -改訳』

『散文詩』

青銅社

『ツルゲェネフへの書簡』

新星社

『散文詩』

『芸術書簡』

山本書店

『勝誇れる恋の歌』

東峰書房

『愛の書翰』

愛宕書房

『ルーディン -うき草』

『めぐりあひ』

『春の水』

『はつ恋』

世界評論社

『父と子』

蒼樹社

『処女地』

日本評論社

『貴族の巣』

国際出版

『革命の巴里』

小山書房

『うき草 -ルーヂン』

小山書店

『アーシャ・初恋』

思索社

『父と子』

『あひびき・初恋』

世界文学社

『あひゞき』


「狼」

「ピエージンの草原」

「タチャーナ・ボリーソヴナとその甥」

ジープ社

『父と子 -トウルゲーネフの人と作品』

世界書房

『その前夜』

東方社

『処女地』

昭森社

『曠野のリヤ王』

潮出版社

『父と子』

世界文豪代表作全集刊行会

「ルーヂン」

「父と子」

英文世界名著全集刊行所/英文学社

「ツルゲネエフ散文詩」 Poems in Prose

學生社(GakuseiSha)

「アレクセイ神父の話」 Рассказ отца Алексея

中央公論社(ChuokoronSha)/中央公論新社(Chuokoron-ShinSha)

「ルージン」

新日本出版社(Shin Nihon SuppanSha)

「エルモライと粉屋の女房」

学習研究社(Gakushu KenkyuSha)

「はつ恋」

平凡社(HeibonSha)

「猟人日記」

「父と子」

「初恋」

「その前夜」

「ルーヂン」

「貴族の巣」

「けむり」

小学館(Shogakukan)

「猟人日記」

「父と子」

立風書房(Rippu Shobo)

「初恋」

ポプラ社(PoplarSha)

「ベージンの野」

中央出版社

「ツルゲネーフ集」

明治図書出版

「ビリューク(おおかみ)」

「こじき ツルゲーネフ『散文詩』から」

「すずめ ツルゲーネフ『散文詩』から」

フロンティアニセン

「あいびき」

春秋社(ShunjyuSha)

「文学的回想」

世界文献刊行会

「リザ -貴族の家」

大空社(OzoraSha)

「あいびき」 (『国民之友』明治21年7月〜8月)

「めぐりあひ」 (『都の花』明治21年10月〜22年1月)

「憂国憐才美人草」 (『日本之時事』明治22年4月)

「馬鹿な男」 (『日本之文華』明治23年1月)

「羅馬」 (『東京中新聞』明治23年6月)

「二羽の鳩」 (『国民新聞』明治23年6月)

「該撒」 (『文則』明治24年4月)

「露国文豪ツールゲネフの書翰」 (『裏錦』明治26年3月)

「林と野と」 (『しがらみ草紙』明治27年8月)

「唖の恋」 (『国民之友』明治29年1月〜2月)

「かきおき」 (『国民之友』明治29年2月〜3月)

「実業王と其子」 (『国民之友』明治29年4月〜5月)

「ツルゲーネフ氏随見随記」 (『国民之友』明治30年2月〜7月)

「夢がたり」 (『文芸倶楽部』明治30年4月)

「時計」 (『国民之友』明治30年8月〜9月)

「猶太人」 (『国民之友』明治31年1月)

「無一文」 (『裏錦』明治31年10月)

「散文詩」 (『心の花』明治34年4月〜5月)

「おもかげ」 (『文芸倶楽部』明治34年10月)

「死」

「ツルゲエネフ小品」

「いまはの恋」

「髑髏」

「雨窓奇談」

「非凡人」

「鳥うち」

「悲痛の調」

「世のをはり」

「雀」

「郡の医者」

「白鳩」

「海上」

「山媛」

「恋」

「生ける屍」

「山番」

「おとなひ」

「隣の家」

「夢まぼろし」

「露国小説二度恋」

「おとづれ」

「虚影」

「すゞめ」

「海のほとり」

「散文詩」

「夕座」

「散文詩」

「マアシヤ」

近代社(KindaiSha)

「食客」

「田舎をんな」

「村のひと月」

未知谷(Michitani)

『猟人日記抄』

Complete Collection

『ツルゲーニエフ全集01』

『ツルゲーニエフ全集02』

『ツルゲーニエフ全集03』

『ツルゲーニエフ全集04』


『ツルゲエネフ全集03』

『ツルゲエネフ全集04』


『ツルゲーネフ全集07』

『ツルゲーネフ全集08』


『ツルゲーネフ全集01』

『ツルゲーネフ全集04』

『ツルゲーネフ全集05』

『ツルゲーネフ全集06』

『ツルゲーネフ全集07』

『ツルゲーネフ全集14』


『ツルゲーネフ全集01 -新脩普及版』

『ツルゲーネフ全集02 -新脩普及版』

『ツルゲーネフ全集03 -新脩普及版』

『ツルゲーネフ全集04 -新脩普及版』

『ツルゲーネフ全集05 -新脩普及版』

『ツルゲーネフ全集06 -新脩普及版』

『ツルゲーネフ全集07 -新脩普及版』

『ツルゲーネフ全集08 -新脩普及版』

『ツルゲーネフ全集09 -新脩普及版』

『ツルゲーネフ全集10 -新脩普及版』


『ツルゲーネフ名作選集01 -猟人日記 (上)』

『ツルゲーネフ名作選集02 -猟人日記 (下)』

『ツルゲーネフ名作選集03 -その前夜』

『ツルゲーネフ名作選集04 -父と子』

『ツルゲーネフ名作選集05 -ルーヂン』

『ツルゲーネフ名作選集06 -処女地』

『ツルゲーネフ名作選集08 -貴族の巣』

『ツルゲーネフ名作選集09 -散文詩』

『ツルゲーネフ名作選集10 -村のひと月・田舎夫人』


『ツルゲーネフ全集04 -ルーヂン』

『ツルゲーネフ全集07 -その前夜』


『ツルゲネーフ選集06 -処女地』


『ツルゲーネフ全集05 -煙』

『ツルゲーネフ全集07 -処女地 第1編』

『ツルゲーネフ全集08 -処女地 第2編』

『ツルゲーネフ全集09 -ルーディン』

『ツルゲーネフ全集11 -余計者の日記/めぐりあひ/アンドウレーイ・コーロソフ/三つの肖像画』

『ツルゲーネフ全集13 -はつ恋・他2篇』

『ツルゲーネフ全集14 -春の水』


『ツルゲーネフ作品集01』

『ツルゲーネフ作品集02』

『ツルゲーネフ作品集03』

『ツルゲーネフ作品集04』

『ツルゲーネフ作品集05』

『ツルゲーネフ作品集06』

『ツルゲーネフ作品集07』

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