オースン・スコット・カード

Orson Scott Card

1951/ 8/24- U.S.A.
翻訳作品集成(Japanese Translation List) ameqlist

ワシントン州リッチモンド生まれ。ブリガム・ヤング大学とユタ州立大学で学ぶ。
ノースカロライナ州グリーンズボロ在住。モルモン教徒であり、作品には反映されている。が、そうしたいささか抵抗のある部分があっても、読ませる。

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Novel

『エンダーのゲーム』 Ender's Game (1985)

『死者の代弁者』 Speaker for The Dead (1986)

『ゼノサイド』 Xenocide (1991)

『エンダーの子どもたち』 Children of the Mind (1996)

『エンダーズ・シャドウ』 Ender's Shadow (1999)

『シャドウ・オブ・ヘゲモン』 Shadow of the Hegemon (2001)

『シャドウ・パペッツ』 Shadow Puppets (2002)


『ソングマスター』 Songmaster (1980)

『第七の封印』 Wyrms (1987)

『反逆の星』 Treason (1988)

『アビス』 The Abyss (1989)

『消えた少年たち』 The Lost Boys (1997)

『道を視る少年』 Pathfinder (2010)


『地球の記憶』 The Memory of Earth (1992)

『地球の呼び声』 The Call of Earth (1993)


『神の熱い眠り』 Hot Sleep (1979)

『キャピトルの物語』 Capitol (1979)


『奇跡の少年』 Seventh Son (1987)

『赤い予言者』 Red Prophet (1988)

Collection

『無伴奏ソナタ』 Unaccompanied Sonata and Other Stories (1981)

『辺境の人々』 The Folk of the Fringe (1989)

Short Fiction

「聖エイミーの物語」 St. Amy's Tale (Omni 1980/12)

「運命の物語」 The Changed Man and the King of Words (Omni 1982/12)

「ハットラック川の奇跡」 Hatrack River (IASFM 1986/ 8)

「目には目を」 Eyes for Eye (IASFM 1987/ 3)

「ドッグウォーカー」 Dogwalker (IASFM 1989/11)

「決算」 Quietus

「投資顧問」 Investment Counselor (editor:(Robert Silverberg) Far Horizons 1999)

「笑う男」 Grinning Man (editor:(Robert Silverberg) Legends 1999)

「肥育園」 Fat Farm (Omni 1980/ 1)

「手を叩いて歌え」 Clap Hands and Sing (editor:(Ben Bova)/(Don Myrus) The Best of Omni Science Fiction #3 1982)

「かわいい子」

Nonfiction/Etc.

「私的80年代SF論」 The Introduction of Future on Fire (1991)

「トールキンは何を意味するのか?」 How Tolkin Means

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