ブライアン・フリーマントル

Brian Freemantle

1936/ 6/10- U.K.
翻訳作品集成(Japanese Translation List) ameqlist

(Brian Harry Freemantle)
ハンプシャー、サウサンプトン生れ。海外特派員をしていて相当数の国へ行っている。
『消されかけた男』から中年スパイ、チャーリー・マフィンが登場。わたしもけっこう読んでいる。

Amazon ブライアン・フリーマントル Brian Freemantle

Novel

『消されかけた男』 Charlie Muffin (1977)

『再び消されかけた男』 Clap Hands, Here comes Charlie (1978)

『呼び出された男』 The Inscrutable Charlie Muffin (1979)

『罠にかけられた男』 Charlie Muffin's Uncle Sam (1980)

『追いつめられた男』 Madrigal for Charlie Muffin (1981)

『亡命者はモスクワをめざす』 Charlie Muffin and Russian Rose (1985)

『暗殺者を愛した女』 Charlie Mufin San (1987)

『狙撃』 The Run Around (1989)

『報復』 Charlie's Apprentice (1993)

『流出』 Charlie's Chance (1996)

『待たれていた男』 Dead Men Living (2000)

『城壁に手をかけた男』 Kings of Many Castles (2001)

『片腕をなくした男』 Red Star Rising

『顔をなくした男』 Red Star Eclipse

『魂をなくした男』 Red Star Falling


『猟鬼』 The Button Man (1993)

『英雄』 No Time for Heroes (1994)

『爆魔』 The Watchmen (2002)


『屍(しかばね)泥棒』 The Mind Reader (1996)

『屍体配達人』 The Profiler (1997)

『虐待者』 The Predators (1998)


『シャーロック・ホームズの息子』 The Holmes Inheritance (2004)

『ホームズ二世のロシア秘録』 The Holmes Factor (2005)


『亡命者』 Goodbye to an Old Friend (1973)

『収容所から出された男』 Face Me When You Walk Away (1974)

『明日を望んだ男』 The Man Who Wanted Tomorrow (1975)

『十一月の男』 The November Man (1976)

『空白の記録 -孤児救出作戦の真相を知った男』 Rules of Engagement (1984)

『クレムリン・キス』 The Kremlin Kiss (1984)

『終わりなき復讐』 The Bearpit (1988)

『裏切り』 Betrayals (1989)

『嘘に抱かれた女』 Little Grey Mice (1992)

『暗殺者オファレルの原則』 O'Farrell's Law (1990)

『シャングリラ病原体』 Ice Age (2002)

『知りすぎた女』 Two Women (2003)

『トリプル・クロス』 Triple Cross

『殺人にうってつけの日』 Time to Kill

『ネームドロッパー』 The Namedropper


『スパイよ、さらば』 The Solitary Man (1980)

『ディーケンの戦い』 Deaken's War (1982)


『エディ・フランクスの選択』 The Choice of Eddie Franks (1987)


『最後に笑った男』 Misfire (1980)

『黄金をつくる男』 The Midas Men (1981)

『名門ホテル乗っ取り工作』 Chairman of the Board (1982)

『おとり捜査』 The Laundryman (1985)


『バウンティ号の叛乱』 H. M. S. Bounty(Hell's Fire) (1977)

Collection

『第五の日に帰って行った男』 The Fifth Day of Every Month (1986)

『第五の日に帰って行った男』 The Fifth Day of Every Month (1986)

『十二の秘密指令』 The Factory (1990)

『フリーマントルの恐怖劇場』 The Ghost Stories (1993)

『フリーマントルの恐怖劇場』 The Ghost Stories (1993)

Short Fiction

「情事の終り」 End of the Affair

「不完全犯罪」 The Imperfect Murder

Nonfiction/Etc.

『KGB』 KGB: Inside the World's Largest Intelligence Networks (1982)

『CIA』 Central Intelligence Agency (1983)

『Fix 世界麻薬コネクション』 The Fix: Inside the World Drug Trade (1985)

『ユーロマフィア』 The Octopus: Europe in the Grip of Organised Crime (1996)

『産業スパイ 企業機密とブランド盗用』 The Steal: Counterfeiting and Industrial Espionage (1986)

『食に神が宿る街』 Where Food is Good (1991)


「ブライアン・フリーマントルに聞く」

「東京のフリーマントルさん」 Freemantle San in Tokyo

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