ウイリアム・S・バロウズ

William S. Burroughs

1914/ 2/ 5-1997/ 8/ 2 U.S.A.
翻訳作品集成(Japanese Translation List) ameqlist

セントルイス生まれ。ハーバード大学で文学士号を取得、様々な職を転々とした。
Amazon ウイリアム・S・バロウズ William S. Burroughs

Novel

『ジャンキー -回復不能麻薬常用者の告白』 Junky (1953)

『裸のランチ』 The Naked Lunch (1963)

『ノヴァ急報』 Nova Express (1965)

『ソフトマシーン』 The Soft Machine (1966)

『爆発した切符』 The Ticket that Exploded (1968)

『ダッチ・シュルツ最期のことば』 The Last Words of Dutch Schultz (1969)

『ワイルド・ボーイズ〈猛暑〉-死者の書』 The Wild Boys (1971)

『ブレードランナー』 Blade Runner (a Movie) (1979)

『シティーズ・オブ・ザ・レッド・ナイト』 Cities of the Red Night (1981)

『デッド・ロード』 The Place of Dead Roads (1983)

『内なるネコ』 The Cat Inside (1986)

『ウエスタン・ランド』 The Western Lands (1987)

『トルネイド・アレイ』 Tornado Alley (1989)

『ゴースト』 Ghost of Chance (1991)

『夢の書 -わが教育』 My Education: A Book of Dreams (1995)

『そしてカバたちはタンクで茹で死に』 And the Hippos Were Boiled in Their Tanks (2008)


『乱行物語』

Collection

『ア・プークイズヒア』 Ah Pook is Here (1981)

Short Fiction

「おぼえていないときもある」 They Do Not Always Remember (Esquire 1966/ 5)

「マダカスカルの幽霊レムール」 The Ghost Lemurs of Madagascar (Omni 1987/ 4)

「露助 -ルスキ」 Ruski (editor:(Ellen Datlow) Twist of the Tale 1996)

「ドラッグ・ヒステリーはお断り」 Just Say No to Drug Hysteria

「ジャンキーのクリスマス」 The Junky's Christmas

「谷間の物語」 The Valley

Nonfiction/Etc.

『ウィリアム・バロウズと夕食を -バンカーからの報告』 With William Burroughs

『麻薬書簡』 The Yage Letters (1963)

『麻薬書簡 -再現版』 The Yage Letters Redux (1963)

『バロウズという名の男』 The Adding Machine: Collected Essays (1985)


『ウィリアム・バロウズ -視えない男』 William Burroughs: el hombre invisible

『たかがバロウズ本。』

『死と自由 -フーコー、ドゥルーズ、そしてバロウズ』

『バロウズ・ブック』

『ビート世代の人生と文学 -裸の天使たち』


「ウイリアム・バロウズとジェラード・マランガとの対話」 William Burroughs and Gerard Malanga Talk

「ウイリアム・バロウズからジャック・ケルアックへの手紙」 William Burroughs Letter to Jack Kerouac

「ネコと金魚とライフルと」

「無題」

「裸のランチを食べながら芸術、死、永遠性について語り合う」

「ウイリアム・S・バロウズ」

in Complete

「裸のランチ」 The Naked Lunch (1963)

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