ameqlist 翻訳作品集成(Japanese Translation List)
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ジョン・アップダイク

John Updike

1932-2009 U.S.A.
Authors List

アプダイク表記あり。

Amazon ジョン・アップダイク John Updike

Novel

『プアハウス・フェア』 The Poorhouse Fair (1959)

『同じ一つのドア』 The Same Door (1959)

『走れウサギ』 Rubbit, Run (1960)

『ケンタウロス』 The Centaur (1963)

『農場』 Of the Farm (1965)

『カップルズ』 Couples (1968)

『帰ってきたウサギ』 Rabbit Redux (1971)

『日曜日だけの一カ月』 A Month of Sundays (1975)

『結婚しよう』 Marry Me: A Romance (1976)

『クーデタ』 The Coup (1978)

『金持ちになったウサギ』 Rabbit is Rich (1981)

『イーストウィックの魔女たち』 The Witches of Eastwick (1984)

『さようならウサギ』 Rabbit at Rest (1990)

『ブラジル』 Brazil (1994)

『十月はハロウィーンの月』 A Child's Calendar

『ガートルードとクローディアス』 Gertrude and Claudius

『終焉』 Toward the End of Time


『ラビット・アングストローム』 Rabbit Angstrom

Collection

『アップダイク作品集』 12 short stories selected from The Same Door (1959)

『鳩の羽根』 Pigeon Feathers (1962)

『ミュージック・スクール』 The Music School (1966)

『ベック氏の奇妙な旅と女性遍歴』 Bech: A Book (1970)

『美術館と女たち』 Museums and Women and Other Stories (1972)

『メイプル夫妻の物語』 Too Far To Go: The Maples Stories (1979)

『アメリカの家庭生活』 Problems and Other Stories (1979)

『美しき夫たち』 Trust Me (1987)

『アップダイク自選短編集』 The Afterlife and Other Short Stories (1994)

『プアハウス・フェア』

『老瘋院の祭り』

Short Fiction

「ピグマリオン」 Pygmalion

「グリニッジ・ヴィレジは雪」 Snowing in Greenwich Village

「あすも、あさっても…しあさっても…」

「いちばん幸福だったとき」 The Happiest I've Been

「いつが最後の見舞いか」 Which Visit Will Be My Last?

「ザ・プロ」 The Pro

「瀬戸際に立つ父」 My Father on the Verge of Disgrace

「別居」 Spearating

「セントラル・パーク」 Central Park

「遠い友の死」

「街からの贈り物」 A Gift from the City

「ベック・ノワール」 Bech Noir

「ネヴァダ」 Nevada

「日曜日だけのひと月」 A Month of Sundaus

「ジェスチャー」 Gesturing

「プライベート・ポラロイド」

「満杯」 The Full Glass (New Yorker 2008/ 5/26)

Nonfiction/Etc.

『一人称単数』 Assorted Prose (1965)

『ゴルフ・ドリーム』 Golf Dreams: Writings on Golf (1996)

『アップダイクの世界文学案内 -ジョン・アップダイク集』 Hugging the Shore

『アップダイクと私 -アップダイク・エッセイ傑作選』


「レッドソックス・ファンがキッドに捧げる惜別の辞」 Gub Fans Bid Kid Adieu

「マンガ家への夢」 Lost Art

in Complete

「ボストンの幸福な男」

「祖母の指貫」

「ファニング島」

「クーデタ」 The Coup

AmeqList since 1996 Update:2018/ 5