ブライアン・ハーバート

Brian Herbert

1947- U.S.A.
翻訳作品集成(Japanese Translation List) ameqlist

フランク・ハーバートの息子。
『消えたサンフランシスコ』は、あるところではブライアン・ハーバートとの合作と書き方もされているようであるけど、あまりたいした作品ではなかったという印象しかない。
『デューンへの道』を読む。読みやすい。これがデューンでよろしいのだろうかという思う。レト・アトレイデの冒険ものになってしまっているのは、しかたがない。 傑作を求めているわけではないけども。
未訳には、どうやらデューンの続篇で完結篇もあるようだ。
でも翻訳は出そうもない。
Amazon ブライアン・ハーバート Brian Herbert

Novel

『消えたサンフランシスコ』 Prisoners of Arionn (1987)


『Dune 公家(ハウス)アトレイデ』 Dune: House Atreides (1999)

『Dune 公家(ハウス)ハルコンネン』 Dune: House Harkonnen (2000)

『Dune 公家(ハウス)コリノ』 Dune: House Corrino (2001)

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