ウンベルト・エーコ

Umberto Eco

1932- Italia
翻訳作品集成(Japanese Translation List) ameqlist

アレッサンドリア生れ。トニノ大学卒業。

Amazon ウンベルト・エーコ Umberto Eco

Novel

『薔薇の名前』 Il nome della rosa (1980)

『フーコーの振り子』 Il pendolo di Foucault (1988)

『前日島』 L'isola del giorno prima

『プラハの墓地』 Il cimitero di praga

Nonfiction/Etc.

『物語における読者』 Lector in fabula

『論文作法 -調査・研究・執筆の技術と手順』 Comme si fa una tesi di laurea. 6.ed

『開かれた作品』 Opera aperta

『「バラの名前」覚書』 Postille a ''Il nome della rosa''

『テクストの概念 -記号論・意味論・テクスト論への序説』 Concetto di testo

『中世美学史 -『バラの名前』の歴史的・思想的背景』 Arte e bellezza nell'estetica medievale

『記号論入門 -記号概念の歴史と分析』 Segno

『記号論と言語哲学』 Semiotics and the Philosophy of Language

『ウンベルト・エコインタヴュー集 -記号論『バラの名前』そして『フーコーの振り子』』

『ウンベルト・エーコの文体練習』 Diario minimo

『永遠のファシズム』 Cinque scritti morali

『エコのイタリア案内』 Autoritratto dell'Italia

『記号論』 A Theory of Semiotics

『エコの翻訳論 -エコの翻訳論とエコ作品の翻訳論』

『エーコの文学講義 -小説の森散策』 Six Walks in the Fictional Woods

『エーコの読みと深読み』 Interpretation and Overinterpretation

『完全言語の探求』 La ricerca della lingua perfetta nella cultura europea

『カントとカモノハシ』 Kant e l'ornitorinco

『芸術の蒐集』 Vertigine della lista

『歴史が後ずさりするとき -熱い戦争とメディア』 a passo di gambero


『三人の記号 -デュパン、ホームズ、パース』 The Sign of Three: Dupin, Holmes, Peirce (1983)

『『バラの名前』探求』 Sub-stance. vol.14 no.2

『カーニバル!』 Carnival!

『美の歴史』 Storia della bellezza

『醜の歴史』 Storia della bruttezza

『ヌメロ・ゼロ』 Numero zero


「フレミングにおけるナラティヴ構造」 The Narrative Structure in Fleming

「開かれた詩学」 Finnegans Wake

「『前の日の島』 典拠・間テクスト性・メタ語り言語遊戯をめぐって」

「『バウドリーノ』をめぐって」 Un colloquio con Umberto Eco intorno a Baudolino

「反ポルフュリオス」

「モードの言語学 服装は生きている」

「第10章 角、蹄、甲 アブダクションの三つの型についての仮説」

Juvenile

『爆弾と将軍』 The Bomb and the General

『三人の宇宙飛行士』 The Three Astronauts

Top of Page