クリストファー・アンヴィル

Christopher Anvil

U.S.A.
翻訳作品集成(Japanese Translation List) ameqlist

1950年代から1960年代にかけて活躍した人で、短篇だけで200篇以上あるそうです。
とりたてて傑作もないし、ほとんどが凡作といえるでしょう。
けど、たった一篇、「心のパートナー」という作品で印象に残ってます。
けっして名作にもあげられないだろうけど、ぼくは、この人の持つほのぼのさが、けっこう好きです。

Short Fiction

「別の名」 A Rose by Oter Name (Astouding 1960/ 1)

「心のパートナー」 Mind Partner (Galaxy 1960/ 8)

「配達料金」 Bill for Delivery (Analog 1964/11)

「とらわれの魔神」 The Captive Djinn (Analog 1965/ 5)

「直感」 The Hunnch (Astounding 1961/ 7)

「招かれざる客」 The Uninvited Guest (Analog 1967/ 3)

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