ドナティアン=アルフォンス=フランソワ・ド・サド

Donatien-Alphonse-François de Sade

1740/ 6/ 2-1814/12/ 2 France
翻訳作品集成(Japanese Translation List) ameqlist

ドナシアン・アルフォンス・フランソワ・ド・サド
別名:マルキ・ド・サド(Marquis de Sade)、もしくは(D. A. F. de Sade)、サド侯爵と呼ばれる。サディズムの語源として知られている。
フランス革命期に生き、不品行のために、バスティーユ牢獄に収監され、ナポレオンによって狂人扱いされ、精神病院に。そこで死去。
日本では、澁澤龍彦の翻訳による『悪徳の栄え』のサド裁判は有名。

はじめて読んだのは、「ロドリゴあるいは呪縛の塔」。なんだ、これはと思った。
日本では誤解されてるんだろうけど、ご一読を。
Amazon マルキ・ド・サド Marquis de Sade

Novel/Nonfiction/Etc.

『閨房哲学』 La philosophie dans le boudoir

『いんらく耽奇譚』

『悲惨物語』

『悪徳の栄え -ジュリエットの遍歴』 Historie de juliette ou les prosperites du vice

『続・悪徳の栄え -ジュリエットの遍歴』 Historie de juliette ou les prosperites du vice

『ジュスチイヌ -美徳の不幸』 Justine ou les malheurs de la vertu

『ジュスチーヌ物語又は美徳の不幸』 Les malheurs de la vertu ou la nouvelle Justine

『サド侯爵の手紙』

『ソドムの百二十日』 Les 120 Journees de Sodome ou l'Ecole du libertinage

『アリーヌとヴァルクール又は哲学小説』 Aline et Valcour ou le roman philosophique

『イタリア紀行1 -フィレンツェ・ローマ』 Voyage d'Italie


『ジェローム神父』 Suite de l'histoire de Jerome

『淫蕩学校』 Les 120 journee de sodome l'ecole de libertinage

Collection

『ジュリエット』

『恋の駈引』

『恋のかけひき -他11篇』

『ソドム百二十日 -他1篇』 Les 120 Journees de Sodome ou l'Ecole du libertinage

『ソドム百二十日 -他一篇』

『ジュスチーヌあるいは美徳の不幸 -他一篇』

『恋の罪 -短編集』

『ふらんす浮世草紙』

Short Fiction

「ロドリゴあるいは呪縛の塔」 Rodrigue ou La tour enchantée (1799)

「州民一同によって証言された不可解な事件」 Aventure incomprehensible et attestee par toue une province in Historiettes

「ソドム百二十日」

「フランス人よ 共和主義者たらんとせば いま一息だ」

「ファクスランジュ」

Complete Collection

『マルキ・ド・サド選集01』

『マルキ・ド・サド選集02』

『マルキ・ド・サド選集03』


『食人国旅行記』 Aline et valcour ou le roman philosophique

『新ジュスティーヌ』 La nouvelle justine ou les malheurs de la vertu

『恋の罪』

『悪徳の栄え』 Historie de juliette ou les prosperites du vice

『ソドム百二十日』 Les 120 Journees de Sodome ou l'Ecole du libertinage

『閨房哲学』 La philosophie dans le boudoir

『美徳の不幸』 Les infortunes de la vertu


『マルキ・ド・サド選集01』

『マルキ・ド・サド選集02』

『マルキ・ド・サド選集03』

『マルキ・ド・サド選集04』

『マルキ・ド・サド選集05』

『マルキ・ド・サド選集06』


『新・サド選集01』

『新・サド選集02』

『新・サド選集03』

『新・サド選集04』

『新・サド選集05』

『新・サド選集06』

『新・サド選集07』

『新・サド選集08』


『サド全集06』

『サド全集08』

『サド全集09』

『サド全集10』

『サド全集11』

in Complete

「恋の駈引」

「マルキ・ド・サド選集1(彰考書院版) ジュスチイヌあるいは淑徳の不幸」

「マルキ・ド・サド選集2(彰考書院版) 閨房哲学抄」

「マルキ・ド・サド選集2(彰考書院版) 小説論」

「マルキ・ド・サド選集2(彰考書院版) ファクスランジュあるいは野心の罪」

「世界風流文学全集5 -二つの試煉」

「世界風流文学全集5 -兄の残酷」

「マルキ・ド・サド選集3(彰考書院版 ゾロエと二人の侍女あるいは三美人の数十日間の生活」

「マルキ・ド・サド選集3(彰考書院版 新ジュスチイヌ抄」

「悲惨物語あるいはウジェニイ・ド・フランヴァル」

「悪徳の栄え」

「マルキ・ド・サド選集1(桃源社版) ジェロオム神父の物語」

「マルキ・ド・サド選集3(桃源社版) 閨房哲学抄」

「ソドム百二十日 序章」

「マルキ・ド・サド選集2(桃源社版) 食人国旅行記」

「新・サド選集1(桃源社版) 新ジュスチーヌ」

「新・サド選集6(桃源社版) 閨房哲学」

「補遺 州民一同によって証言された不可解な事件」

「ソドム百二十日 第一部(抄)」

「サド侯爵の手紙」


「司祭と臨終の男との対話」

「美徳の不運」

「閨房哲学」

「悲惨物語」

「小説論」

「食人国旅行記」 Aline et valcour ou le roman philosophique

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