ameqlist 翻訳作品集成(Japanese Translation List)

ジェルジ・ルカーチ

György Lukács

1885/ 4/13-1971/ 6/ 4 Hungary
Authors List

表記はルカーチ・ジェルジが正しい。日本語と同じ姓名の順になる。
が、慣例に従う。
ルカーチ・ジェルジ(ハンガリー語:Szegedi Lukács Gyorgy Bernát)/ドイツ語:Georg Bernhard Lukács von Szegedin)
で、ゲオルグ・ルカーチ、もしくは、ゲオルグ・フォン・ルカーチ表記もあり。

Amazon ジェルジ・ルカーチ György Lukács
Nonfiction/Etc.

『レーニン』 Lenin (1924)

『階級意識とは何ぞや』

『歴史文学論』

『ドイツ文学小史』

『ゲーテとその時代』

『実存主義かマルクス主義か』

『リアリズム論』

『リアリズム芸術の基礎』

『小説の理論』

『トルストイとドストイェフスキイ』

『ゲーテ研究』

『芸術論』

『歴史小説論』

『バルザックとフランス・リアリズム』

『階級意識論』

『経済学と弁証法 -ルカーチのヘーゲル研究』

『世界文学におけるロシア・リアリズム』

『運命の転回』

『若きマルクス』

『組織論』

『病める芸術か,健康な芸術か』

『歴史と階級意識』

『トーマス・マン論』

『ローザとマルクス主義 -歴史と階級意識』

『レーニン論』

『ルカーチとの対話 -ホルツ、コフラー、アーベントロートとの対話』

『美学 第1部 美的なものの特性』

『美と弁証法 -美学カテゴリーとしての特殊性について』

『ロマンの魔術師 -トーマス・マン論』

『ソルジェニーツィン』

『モーゼス・ヘスと観念弁証法の諸問題』 Moses Hess und die Probleme der idealistischen Dialektik (1926)

『歴史と階級意識』 Geschichte und Klassenbewusstsein

『芸術の哲学 -ハイデルベルク美学論稿1912-1914』

『社会的存在の存在論のために -ヘーゲルの誤った存在論と正しい存在論』 Zur Ontologie des gesellschaftlichen Seins

『生きられた思想 -対話による自伝』 Gelebtes Denken: Eine Autobiographie im Dialog

『ルカーチとハンガリー』

『小説の理論』 Die Theorie des Romans

『若きヘーゲル』 Der junge Hegel

『レーニン論』 Lenin


「ドイツ文学の転回点としてのロマン主義」 Skizze einer Geschichte der neueren deutschen Literatur

「「遊び」とそのさまざまな背景」

「シラーとゲーテの往復書簡」

「「サラムボー」論」

Complete Collection

『ルカーチ著作集01』

『ルカーチ著作集02』

『ルカーチ著作集03』

『ルカーチ著作集04』

『ルカーチ著作集05』

『ルカーチ著作集06』

『ルカーチ著作集07』

『ルカーチ著作集08』

『ルカーチ著作集09』

『ルカーチ著作集10』

『ルカーチ著作集11』

『ルカーチ著作集12』

『ルカーチ著作集13』

『ルカーチ著作集 別巻』


『ルカーチ初期著作集 政治編1』


『ルカーチ初期著作集01 -文化・芸術論1』

『ルカーチ初期著作集02 -文化・芸術論 2』

『ルカーチ初期著作集03 -政治論1』

『ルカーチ初期著作集04 -政治論2』

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「小説の理論」

「新たな孤独とその抒情詩」

Update:2019