ヘルマン・ヘッセ

Hermann Hesse

1877/ 7/ 2-1962/ 8/ 9 German
翻訳作品集成(Japanese Translation List) ameqlist

1946年 ノーベル文学賞(Nobel Prize in Literature)
Amazon ヘルマン・ヘッセ Hermann Hesse

Novel/Collection/Etc.
新潮社(ShinchoSha)

『郷愁』 Peter Camenzind (1904)

『車輪の下』 Unterm Rad (1906)

『春の嵐 原名ゲルトルート』 Gertrud (1910)

『漂泊の人』 Knulp (1915)

『デミアン』 Demian, Die Geschichte von Emil Sinclains Jugend (1919)

『シッタルタ』 Siddhrtha (1922)

『内面への道 -シッダールタ』 Siddhrtha (1922)

『荒野のおおかみ』 Der Steppenwolf (1927)

『ガラス玉演戯』 Das glasperlenspiel (1943)

『知と愛 ナルチスとゴルトムント』 Narziss und Goldmund

『湖畔のアトリエ』

『メルヒェン』 Märchen (1919)

『青春は美わし』 Schön ist die Jugend (1916)

『流浪の果て』 In der alten Sonne

『流浪の果て』 In der alten Sonne

『旋風』

『婚約』

『世界文学をどう読むか』

『幸福論』

『放浪と懐郷』

『人生の歌 -回想の手記』

『シッダールタの旅』


『ヘッセ詩集』

『ヘッセ詩集』

『さすらいのあと -ヘッセ新詩抄』


「漂泊者のノート」


「郷愁」 Peter Camenzind

「春の嵐」

「漂泊の人」

「青春は美わし」

「車輪の下」 Unterm Rad

「デミアン」

「ラテン語学校生」

「秋の徒歩旅行」

「湖畔のアトリエ」

「クヌルプ」

「シッダールタ」

「知と愛」

「ガラス玉演戯」

「小品」

南山堂書店

『美はしきは青春』

顕真学苑出版部

『シッダルタ -印度の詩』 Siddhartha: Eine indische Dichtung

春陽堂(Shun-yo-do)

『クヌルプ』 Knulp

『車輪の下』

第一書房(Daiichi Shobo)

『内面への道』

『シッダールタ』

南江堂

『ファルデゥムの歳の市 -短篇小説』

建設社

『ナルチスとゴルトムント -友情の物語』

芸文書院

『イーリス』

大学書林

『よその星の奇妙な話』

『三本の菩提樹』

白水社(HakusuiSha)

『乾草の月 -ヘルマン・ヘッセ短篇小説』

『孤独な魂 -ゲルトルート』

『青春彷徨 -ペーター・カーメンチント』

『車輪の下』


『青春は美し』

『ヘッセの中世説話集』 Geschichten aus dem Mittelalter

改造社(KaizoSha)

『風物帖』

『美しき青春 -他四篇』

『ふるさと紀行 -他六篇』

青年書房

『郷愁』

三笠書房(Mikasa Shobo)

『孤独な魂』

『画家の詩』


『郷愁 -ペーター・カーメンツィント』 Peter Camenzind (1904)

『デーミアン』 Demian, Die Geschichte von Emil Sinclains Jugend (1919)

『悉達多(シッダルダ)』 Siddhrtha (1922)

『青春は美し』 Schon ist die Jugend (1916)

『青春時代』

『知と愛の物語(ファブリール・ブーフ)』

『愛と反省』

『さすらいの記』

『車輪の下』

『光のふるさとへ』

『友情の歴史 -ナルチスとゴルトムント』

『世界文学をどう読むか』


『ヘッセ詩集』


「荒野の狼」

「デーミアン」

「青春時代」

「乾草の月」

岩波書店(Iwanami Shoten)

『青春彷徨 -ペーター・カーメンチント』 Peter Camenzind (1904)

『漂泊の魂 -クヌルプ』 Knulp (1915)

『車輪の下』 Unterm Rad (1906)

『デミアン』 Demian, Die Geschichte von Emil Sinclains Jugend (1919)

『ナルチスとゴルトムント -愛と死の遍歴』 Narziss und Goldmund (1930)

『色彩の魔術 -ヘッセ画文集』 Magie der Farben

『蝶』 Schmetterlinge

『シッダルタ』 Siddhartha


『青春は美し・秋の徒歩旅行』

『青春はうるわし -他三篇』

朋文堂

『[ヴァ]ンデルング』

弘文堂(Kobundo)

『静かに想ふ』

万里閣

『惜春の賦』

大沢築地書店

『赤道のかなた』

二見書房(Futami Shobo)

『孤独な魂』

雄山閣

『童心』

人文書院(Jinbun Shoin)

『郷愁 -ペーター・カメンチンド』

『漂泊の人 -クヌルプ』

『乾草の月』

『湖畔の家』

『知と愛』

『荒野の狼』

『ジッタルタ -印度の譚詩』

『メルヒェン』

『放浪』

『孤独者の音楽 -ヘッセ詩集』

『青春時代 -ヘルマン・ラウシエル』

『戦争と平和 -1914年以来の戦争及び政治に関する考察』

『デミアン -エーミール・シンクレールの少年時代の物語』 Demian, Die Geschichte von Emil Sinclains Jugend (1919)

『聖者と甘いパン -物語集』

『夢のあと』

『春の嵐』 Gertrud (1910)

『若き人々へ』

『車輪の下』


『青春は美し』

『婚約 -「小さい世界」より』

『内面への道』

『帰郷 -「小さい世界」より』

『夜の慰め -ヘッセ詩集』


「ゲーテへの感謝」

朝日新聞社(Asahi ShimbunSha)

『ゲーテへの感謝』

角川書店(Kadokawa Shoten)

『郷愁 -ペーター・カーメンチント』 Peter Camenzind (1904)

『車輪の下に』 Unterm Rad (1906)

『孤独な魂 -ゲルトルート』 Gertrud (1910)

『望郷 -クヌルプ』 Knulp (1915)

『デーミアン -エーミール・シンクレアの若き日の物語』 Demian, Die Geschichte von Emil Sinclains Jugend (1919)

『青春の惑い -デーミアン エーミール・シンクレアの若き日の物語』

『シッダルダ』 Siddhrtha (1922)

『荒野の狼』 Der Steppenwolf (1927)

『ガラス玉演戯』 Das glasperlenspiel (1943)

『知と愛 -ナルチスとゴルトムント』 Narziss und Goldmund

『湖畔の家 -ロスハルデ』

『青春時代 -ヘルマン・ラウシエル』

『青春は美し -他三篇』 Schon ist die Jugend (1916)

『乾草の月 -他一篇』

『世界文学をどう読むか』

『若い日』

『若き人々へ』

『ふるさと紀行 -他五篇』

『ヘッセ詩集』

『それでも私の心は思っている』

創元社

『クヌルプ』

河出書房(Kawade Shobo)/河出書房新社(Kawade Shobo ShinSha)

『郷愁 -ペーター・カーメンチント』


「郷愁」 Peter Camenzind

「青春は美し」

「生命の木から」

「ガラス玉演戯」

「知と愛」

「車輪の下」 Unterm Rad

「世界改良家」

「ラテン語学校生」

「湖畔のアトリエ」

「春の嵐」

「デミアン」

「シッダールタ」

「メールヒェン」

ダヴィッド社

『デーミアン』 Demian, Die Geschichte von Emil Sinclains Jugend (1919)

『青春は美し』

『荒野の狼』

『知と愛の物語』

『青春彷徨』

社会思想社(Shakai ShisouSha)

『青春彷徨 -ペーター・カーメンチント』

『生きることについて -ヘッセの言葉』

あかね書房(Akane Shobo)

『ヘッセ名作集』

『青春はうるわし』

みすず書房(Misuzu Shobo)

『笛の夢 -ヘルマン・ヘッセ童話集』

『ヘルマン・ヘッセ=ロマン・ロラン往復書簡』

『ヘッセ詩集』

郁文堂出版

『ペーター・カーメンチント -郷愁』

偕成社(KaiseiSha)

『春の嵐・車輪の下』

『車輪の下に』

『青春は美わし』

『郷愁』

彌生書房(Yayoi Shobo)

『新ヘッセ詩集』

『ヘッセの言葉』


「クジャクヤママユ」

創文社(SobunSha)

『画と随想の本』

旺文社(ObunSha)

『郷愁(きょうしゅう)』 Peter Camenzind (1904)

『車輪の下』 Unterm Rad (1906)

『春の嵐』 Gertrud (1910)

『知と愛』 Narziss und Goldmund

『漂泊の魂・美しき青春』

『ヘッセ詩集』

ポプラ社(PoplarSha)

『車輪の下』

『知と愛』


「アヤメ」

「少年時代」

白凰社

『ヘッセ詩集』

金の星社(Kin no HoshiSha)

『青春は美し』

岩崎書店(Iwasaki Shoten)

『春の嵐』 Gertrud (1910)

『車輪の下』

日本文芸社

『ヘッセ新詩集』

新学社

『車輪の下』

ノーベル書房

『さすらい(漂泊) -ヘッセ詩絵集』 Wanderung

潮出版社

『青春彷徨 -ペーター・カーメンチント』

『漂泊の人』


「ヴィルヘルム・マイスターの修業時代」

講談社(KodanSha)

『車輪の下』 Unterm Rad (1906)

『デーミアン』 Demian, Die Geschichte von Emil Sinclains Jugend (1919)

『荒野の狼』 Der Steppenwolf (1927)

『さすらいの記』

『知と愛 -ナルチスとゴルトムント』 Narziss und Goldmund


「郷愁」 Peter Camenzind

「車輪の下」 Unterm Rad

「デーミアン」

「童話」

「詩二編」

「青春は美わし」

「ラテン語学校生」

「わが生の記」

「詩2編」

「シッダールタ」

「荒野の狼」

「知と愛」

筑摩書房(Chikuma Shobo)

『ヘッセ=マン往復書簡集』


「ラテン語学校生」 Der Lasteinschuler

「クジャクヤママエ」 Das Nachtpfauenauge


「青春彷徨」

「車輪の下」

「デーミアン」

「クリングゾル最後の夏」

「シッダルタ」

「光のふるさとへ」

「魔術師の略伝」

「詩」

「ヨーロッパの没落」

「青いかなた」

「おお、友よ、その調子をやめよ!魂について」

「戦争と平和」

「我意」

「ツァラツストラの再来」

「雲を見る」

「わたしの信仰」

「ゲーテへの感謝」

「ジャン・パウル『ジーベンケース』」

集英社(ShueiSha)

『郷愁・車輪の下』

『車輪の下』 Unterm Rad (1906)


『車輪の下』


「花咲ける枝」

「九月」

「美しい人」

「願い」

「白い雲」

「手紙」

「散り行く葉」

「おさないころ」 Aus Kinderzeiten


「荒野の狼」

「カロッサ」

「郷愁」 Peter Camenzind

「車輪の下」 Unterm Rad

「デーミアン」

「春の嵐」

朝日出版社

『青春の惑い -中級読物』 Fragment aus der Jugendzeit

『初体験』 Das erste Abenteuer

『蝶』 Schmetterlinge

『雲』 Wolken

『老年の価値』 Vom Wert des Alters

木耳社

『ヘッセ詩画小編』

サンリオ(Sanrio)

『わたしの旅はどこへ?』

『手紙 -ヘッセ詩集』

主婦の友社(ShufunotomoSha)

『ヘッセからあなたへ -メルヒェンと詩と水彩画』

音楽之友社

『ヘルマン・ヘッセと音楽』 Hermann Hesse, Musik

毎日新聞社

『ヘッセからの手紙 -混沌を生き抜くために』 Hermann Hesse Gesammelte Briefe

『ヘッセ魂の手紙 -思春期の苦しみから老年の輝きヘ』

草思社(SoshiSha)

『人は成熟するにつれて若くなる』 Mit der Reife wird man immer junger

『庭仕事の愉しみ』 Freude am Garten

『わが心の故郷アルプス南麓の村』 Tessin

『愛することができる人は幸せだ』 Wer Lieben kann,ist glucklich

『地獄は克服できる』 Die Holle ist Uberwindbar

『ヘッセの読書術』 Hermann Hesse: Die Welt der Bucher

『シッダールタ』 Siddhartha

『わがままこそ最高の美徳』 Eigensinn macht Spass


『少年の日の思い出 -ヘッセ青春小説集』 Jugendgedenken

小沢書店

『ヘッセ詩集』

ゼスト

『空の旅』 Luftreisen

ブッキング

『ガラス玉演戯』 Das Glasperlenspiel

平凡社(HeibonSha)

『ヘッセの水彩画』


「クジャクヤママユ」


「車輪の下」

「世界文学をどう読むか」

「新詩集」

光文社(KobunSha)

『車輪の下で』 Unterm Rad

學生社(GakuseiSha)

「詩人」 Der Dichter

中央公論社(ChuokoronSha)/中央公論新社(Chuokoron-ShinSha)

「車輪の下」 Unterm Rad

「デーミアン」

「聖母の泉」

「郷愁」 Peter Camenzind

「クヌルプ」

「シッダルタ」

「荒野の狼」

学習研究社(Gakushu KenkyuSha)

「車輪の下」 Unterm Rad

「郷愁」 Peter Camenzind

「シッダールタ」

「青春はうるわし」

「デミアン」

「ヘッセ」

「湖畔の家」

「乾草の月」

「秋の徒歩旅行」

国書刊行会(Kokusho Kankohkai)

「ファルドゥム」

「デミアン」 Aus Demian

小学館(Shogakukan)

「車輪の下」

「おさないころ」

東京創元社(Tokyo SogenSha)

「短編」

立風書房(Rippu Shobo)

「車輪の下」

「青春はうるわし」

「秋の徒歩旅行」 Eine Fussreise im Herbst

国土社(KokudoSha)

「愛のかなしみ」

Complete Collection

『ヘルマン・ヘッセ全集01 -ペータア・カーメンチント』


『ヘルマン・ヘツセ全集01』

『ヘルマン・ヘツセ全集04』

『ヘルマン・ヘツセ全集06』

『ヘルマン・ヘツセ全集07』

『ヘルマン・ヘッセ全集08』

『ヘルマン・ヘツセ全集09』

『ヘルマン・ヘツセ全集10』

『ヘルマン・ヘツセ全集13』

『ヘルマン・ヘツセ全集14』

『ヘルマン・ヘツセ全集16』

『ヘルマン・ヘッセ全集17』

『ヘルマン・ヘツセ全集18』


『ヘルマン・ヘッセ全集1 -決定版』

『ヘルマン・ヘッセ全集3 -決定版』

『ヘルマン・ヘッセ全集4 -決定版』

『ヘルマン・ヘッセ全集7 -決定版』

『ヘルマン・ヘッセ全集8 -決定版』

『ヘルマン・ヘッセ全集9 -決定版』

『ヘルマン・ヘッセ全集11 -決定版』

『ヘルマン・ヘッセ全集12 -決定版』

『ヘルマン・ヘッセ全集13 -決定版』

『ヘルマン・ヘッセ全集15 -決定版』

『ヘルマン・ヘッセ全集16 -決定版』

『ヘルマン・ヘッセ全集18 -決定版』

『ヘルマン・ヘッセ全集19 -決定版』


『ヘルマン・ヘッセ全集01』

『ヘルマン・ヘッセ全集02』

『ヘルマン・ヘッセ全集03』

『ヘルマン・ヘッセ全集04』

『ヘルマン・ヘッセ全集05』

『ヘルマン・ヘッセ全集06』

『ヘルマン・ヘッセ全集07』

『ヘルマン・ヘッセ全集08』

『ヘルマン・ヘッセ全集09』

『ヘルマン・ヘッセ全集10』

『ヘルマン・ヘッセ全集11』

『ヘルマン・ヘッセ全集12』

『ヘルマン・ヘッセ全集14』

『ヘルマン・ヘッセ全集15』

『ヘルマン・ヘッセ全集16』

『ヘルマン・ヘッセ全集17』

『ヘルマン・ヘッセ全集 別巻』


『ヘルマン・ヘッセ著作集 第1期1』


『ヘッセ全集14』

『ヘッセ全集15』


『ヘルマン・ヘッセ全集01 -郷愁』

『ヘルマン・ヘッセ全集02 -車輪の下』

『ヘルマン・ヘッセ全集03 -春の嵐』

『ヘルマン・ヘッセ全集04 -湖畔のアトリエ』

『ヘルマン・ヘッセ全集05 -放浪と懐郷』

『ヘルマン・ヘッセ全集06 -デミアン』

『ヘルマン・ヘッセ全集07 -内面への道』

『ヘルマン・ヘッセ全集08 -荒野のオオカミ/随想』

『ヘルマン・ヘッセ全集09 -知と愛 ナルチスとゴルトムント』

『ヘルマン・ヘッセ全集10巻 -東方巡礼/他』

『ヘルマン・ヘッセ全集11 -ガラス玉演戯 (上)』

『ヘルマン・ヘッセ全集12 -ガラス玉演戯 (下)』

『ヘルマン・ヘッセ全集13 -詩集』

『ヘルマン・ヘッセ全集14巻 -幸福論』

『ヘルマン・ヘッセ全集 別巻 -ヘッセ研究』


『ヘッセ全集01 -郷愁』

『ヘッセ全集02 -車輪の下』

『ヘッセ全集03 -春の嵐』

『ヘッセ全集04 -湖畔のアトリエ』

『ヘッセ全集05 -クヌルプ』

『ヘッセ全集06 -デミアン』

『ヘッセ全集07 -シッダールタ』

『ヘッセ全集08 -知と愛』

『ヘッセ全集09 -ガラス玉演戯』

『ヘッセ全集10 -孤独者の音楽』


『ヘルマン・ヘッセ全集01 -青春時代の作品1』

『ヘルマン・ヘッセ全集02 -青春時代の作品2』

『ヘルマン・ヘッセ全集03 -ペーター・カーメンツィント/物語集1 1900-1903』

『ヘルマン・ヘッセ全集04 -車輪の下/物語集2 1904-1905』

『ヘルマン・ヘッセ全集05 -物語集3 1906-1907』

『ヘルマン・ヘッセ全集06 -物語集4 1908-1911』

『ヘルマン・ヘッセ全集07 -ゲルトルート/インドから/物語集5 1912-1913』

『ヘルマン・ヘッセ全集08 -ロスハルデ/クヌルプ/放浪/物語集6 1914-1918』

『ヘルマン・ヘッセ全集09 -メールヒェン/物語集7 1919-1936』

『ヘルマン・ヘッセ全集10 -デーミアン/戯曲の試み』

『ヘルマン・ヘッセ全集11 -子どもの心/クラインとワーグナー/クリングゾルの最後の夏/伝説・寓話・たとえ話』

『ヘルマン・ヘッセ全集12 -シッダールタ/湯治客/ニュルンベルクへの旅/物語集8 1948-1955』

『ヘルマン・ヘッセ全集13 -荒野の狼/東方への旅』

『ヘルマン・ヘッセ全集14 -ナルツィスとゴルトムント/牧歌』

『ヘルマン・ヘッセ全集15 -ガラス玉遊戯』

『ヘルマン・ヘッセ全集16 -全詩集』


『ヘルマン・ヘッセエッセイ全集01 -省察1 折々の日記1・夢の記録』

『ヘルマン・ヘッセエッセイ全集02 -省察2 折々の日記2・自伝と回顧』

『ヘルマン・ヘッセエッセイ全集03 -省察3 自作を語る・友らに宛てて』

『ヘルマン・ヘッセエッセイ全集04 -追憶(忘れ得ぬ人々)・随想1 1899-1904』

『ヘルマン・ヘッセ エッセイ全集05 -随想2 1905-1924』

『ヘルマン・ヘッセ エッセイ全集06 -随想3 1925-1956』

『ヘルマン・ヘッセエッセイ全集07 -文芸批評』

『ヘルマン・ヘッセエッセイ全集08 -時代批評』

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