宇宙英雄ローダン(Perry Rhodan) 301-

翻訳作品集成(Japanese Translation List) ameqlist

宇宙英雄ローダン(Perry Rhodan) 301-

300-325 銀河のチェス(Das kosmische Schachspiel)
325-350 公会議(Das Konzil)
350-400 アフィリー(Aphilie)
400-434 バルディオク(BARDIOC)
434-450 《パン・タウ・ラ》(PAN-THAU-RA)
450-500 宇宙の城(Die Kosmischen Burgen)
500-550 宇宙ハンザ同盟(Die Kosmische Hanse)

Amazon 宇宙英雄ローダン Perry Rhodan

『死へのテレポート』

『パルピロンの闘技会』

『策謀のギャラックス=ゼロ』

『氷惑星の決闘』

『<星の時>作戦』

『焦点メド・センター』

『マークス惑星応答なし』

『アンドロ・ペスト』

『反ホムンクの強襲』

『時間遠征』

『盗まれた脳』

『ノパロールの地下霊廟』

『ゼロ時間の橋』

『マクツァドシュの地獄』

『秘密臓器コマンド出動!』

『無限からの警告』

『サイナック脳の謀略』

『フルロックの聖域』

『カトロンの異人』

『大執政官の死』

『自殺艦隊』

『静かな監視者の惑星』

『永遠とのコンタクト』

『ユーロクとの戦い』

『七銀河同盟』

『ヘトス・インスペクター』

『月面脳ネーサン』

『地球最後の奇術師』

『アルクトゥルス事件』

『バイオ・プログラム』

『太陽起爆装置』

『超重族レティクロン』

『恒星三角形の呪縛』

『カリブソの監視者』

『雷神基地』

『時間ダイヴァー』

『テラ=ルナ脱出作戦』

『星のメールストローム』

『3460年のゼウス』

『収容所惑星ワツティン』

『生まれざる者の恐怖』

『レムールの女』

『鋼球帝国』

『メールストロームでの邂逅』

『肉体喪失者の逃亡』

『昆虫女王』

『温室惑星ローズガーデン』

『不可侵領域』

『<メブレコ>の叛乱』

『アフィリー』


「それ」と「反それ」の闘いの駒になったローダンは、脳だけ盗まれ、遠い異銀河へと飛ばされる。艱難辛苦の上、地球へと帰還できたローダン。
しかし、「それ」と「反それ」の闘いは決着はしていないようである。将来への布石というところなのかもしれない。
今度は7種族のヘトス、圧倒的な優越した科学力を持ったラール人が訪れ、銀河系は、ブルー族、超重族を交えた一大権力闘争の場となる。
ラール人の傀儡政権となるのを嫌ったローダンはあれやこれや、するものの思うにいかず、地球ごと、太陽系の脱出を目論む。
レムールの遺産を活用したテラ転送だったが、途中で、引っ掛かってしまい、そこで、すったもんだすることとなる。
一方、アトランは銀河系に残り、ラール人に同調した超重属レティクロンの圧政から、テラナーを救うべく奔走するが、テラが無事なのかも確認する術もなく孤独な戦いを繰り広げていた。
7種族も、すべてがひとつでなく各種族ごとに思惑と、理想と、手段とが違っていた。ラール人もテラの行き先を掴んでいない。
テラは、ある太陽系に住む異種族の力によって、懐柔と戦争ではあるが、恒星のもとに収まることとなる。
が、その恒星の影響により、少しずつアフィリーが生まれはじめていた。
無気力になるローダンという設定もはじめてであり、699話の終わりは、なかなかに衝撃的ではある。驚いた。
アフィリー・サイクルは、おもしろそう。厳密な意味でのサイクルの終わりではなく、当然、ラール人の話しは続いている。
しかし、まあ、旧ミュータントが終ったところで、読むのは止めようと思っていたのだが…。ある程度、貯めて、一気読みしてるんだよね。


『自由への旅立ち』

『アウトサイダーの追跡』

『インペリウム=アルファからの脱出』

『アリーナの戦士』

『タイタンの鋼要塞』

『無限思考者』

『《ソル》の子供たち』

『異次元からの災厄』

『バラインダガル銀河の最期』

『ラスト・ホープ突入コマンド』

『死者たちの声』

『反逆者の秘密会議』

『ギャラクティカーの同盟』

『闇のスペシャリスト』

『ゼロ守護者』

『ベラグスコルス強奪』

『独裁者への道』


カバーが工藤稜氏に変わる。それまであった口絵もなくなる。月2回刊行になる。依光隆氏には一度お会いしたけど、優しい感じのひとであった。お疲れさまでした。
依光氏の画業は、数多く、この集成にもリストアップされている。子供の頃、見てわくわくした絵が、今見ると、ああ、依光氏なのねと認識を新たにした。


『星間復讐者』

『ニューグ作戦』

『ドッペルゲンガーの陰謀』

『にせ《マルコ・ポーロ》』

『最後のコルトン人』

『時間超越』

『発信源グロソフト』

『ポスビの友』

『ヴラト降臨』

『戦略家ケロスカー』

『星の非常シグナル』

『人類なき世界』

『拠点惑星への使節』

『サイボーグの夢』

『大宇宙の地獄』

『世界支配者』

『テラ・パトロール』

『永遠の子供たち』

『《ソル》還る』

『幸福都市』

『衛星シュ=ドントの基地』

『黒い異人の謎』

『グッキーとグレイの父』

『青ハゲタカの入江』

『炎の飛行士』

『第一具象』

『ブロトグレーネの反徒』

『モジュールの秘密』

『コンプとサイバネティカー』

『細胞活性装置狩り』

『クリスタル保持者』

『親衛隊惑星』

『テルムの女帝』


公会議からつながったまま、当然、このまま401巻以降も継続する。
実際は、銀河のチェスからなんだけどね。


『大宇宙のセイレーン』

『時間ハンマー』

『インテルメッツォからの逃亡』

『ルサムントラの暗黒』

『虚無からの再生』

『オリンプでの邂逅』

『ヴァリオと番人』

『ヴァルベ星間帝国』

『重力ハッチ』

『飛翔都市カアンセーダー』

『ルナの異人』

『ハルトの巨人たち』

『暴力クリスタル』

『バルコンの男』

『第四具象誕生』

『分子変形能力者の基地』

『アダムス再登場』

『パラダイスの幻影』

『中性子星の呪縛』

『コンセプトの大祭典』

『ガラス世界』

『早熟な夢想家』

『ラール人の逃避行』

『最終要塞タイタン』

『バルディオク』

『星々のあいだの孤島』

『人類の故郷』

『精神スペクトル』

『アフィリーの遺産』

『時間超越者の帰還』

『脳搬送』

『眠れる女神』

『災いのオーラ』

『《バジス》発進!』

『怪物とアフィリカー』

『影の世界』

『ヴェルガースペアの監視者』

『支配者ラルド』

『ルーワー登場』

『テラ急襲』

『トバの後継者』

『大ピラミッドの秘密』

『《パン=タウ=ラ》の戦い』

『マルゴン人襲来』

『クオストート防衛戦』

『神々の贈り物』

『ラルドの兵士』

『謎のフェーロトブラガー』

『《ソル》破壊工作』

『隻眼のライレ』

『少女とルーワー』

『ムルコンの城』

『消えた女王ドラニア』

『宇宙の子供たち』

『クリンの罠』

『狂戦士部隊』

『巨人の地にて』

『強者ムルコンの復讐』

『不可視の境界』

『殲滅の島』

『シャルツォでのコンタクト』

『ハイパー空間パニック』

『謀略のサイコド』

『パラテンダーの円舞』

『解体屋たち』

『輝ける虜囚』

『強者グッキー』

『最後の宙賊』

『オービターの無敵艦隊』

『暗黒星雲誕生』

『マルゴルの大波』

『人形惑星』

『ノラン・ハンター』

『マタツェマ計画』

『獣の支配者』

『オリンプ絶体絶命!』

『幻影狩り』

『グッキーの狼藉』

『雷の従者』

『UFO血清』

『黄金都市の監視者』

『宙賊の使命』

『播種船来たる』

『ミュータントの決断』

『最後の深淵の騎士』

『リルタと虚無の声』

『監視要塞スカラベ』

『ガルベシュの戦士』

『強者とジョーカー』

『重力警報』

『コスモクラートの協力者』

『未知なるインパルス』

『オービターの宿敵』

『播種船の侵入者』

『幸福をもたらす者』

『ビーストロアの恐怖』

『長時間兵器』

『《ヴァジファー》との戦い』

『サイコドの道』

『テラナー』

『白い船の異人』

『第八艦隊ネスト』

『惑星クラトカンの罠』

『宇宙ハンザ』

『マルディグラの工作員』

『第五使者の誕生』

『災厄のスプーディ』

『賢人の使者』

『ベッチデ人とハンター』

『兄弟団の謀略』

『アルキストの英雄』

『隔離船団』

『競技惑星クールス』

『スーパーゲーム』

『孤高の種族』

『時間ブリッジ作戦』

『ハミラー・チューブ』

『少女スフィンクス』

『クランの裏切り者』

『兄弟団の声』

『水宮殿の賢人』

『ヴァマヌ来訪』

『ロボット探偵シャーロック』

『アトランの帰還』

『ウルスフ決死隊』

『黒い炎の幻影』

『メンタル嵐』

『プシオン性迷宮』

『難船者たち』

『黒いモノリス』

『物質暗示者』

『細胞活性装置の危機』

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